ホワイト∞メビウスの花

地球意識と宇宙意識の融合と一体化  ~水の神様への感謝と祈り~

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2014-09-22 [ Mon ]
山水氏の曲に“出航”というピアノ曲があります。

この“出航”は宇宙空間から地球に旅立つ
すべての魂へ向けた 愛の曲だと感じています。
この曲を聴くと宇宙空間にいるような感覚になります。

シリウスBの宇宙語を翻訳する中で、
ピアノ曲と同じ“出航”という言葉が出てきています。
(“出航”For Maria Magdalene 山水治夫/スターシアレコード)


以前山水治夫氏の正式参拝時に、
降りてきたシリウスBの宇宙語をお送り致します。

始まりの22秒間はシリウスの共通語である一般的なシリウス語です。
シリウスB語は23秒ごろから始まります。

なお、シリウスBの宇宙語を日本語に翻訳させて
頂きましたのでご参考下さい。


シリウスb∞宇宙語


【シリウスB語 ⇒ 日本語翻訳】

<23秒後より>
「かつてシリウスBの成層圏内に小爆発が起こり、
現在のシリウスAと呼ばれる惑星は“第8宇宙領域”
という宇宙空間から転写され現在のシリウスAが誕生しました。

その小爆発が起った時に、暗黒ホールが発生し、
シリウスBの惑星体系が“光”と“闇”の両極に分かれることに
なります。

闇の領域は、
第8宇宙領域の魂の流れを持つ高次元の方々に委ねられ、
暗黒領域を宇宙法に則り管理していく事になります。

シリウスB闇領域から地球転生の人数が少ないのは
第8宇宙領域の中でも高次元な魂ルートを持つため、
様々な取り決めがあり、転生制限を受けているためです。

また、かつてシリウスBに発生した暗黒ホールを通過し、
地球に飛来した波動が荒めの御霊の方々が
シリウスB出身と騙る事もございました。


シリウスBの方が地球に転生される場合、
光と闇の両極のバランスの取れた強い魂
として地球に生まれます。

惑星 シリウスBを出航し、直接地球へと向かいます。

シリウスBから どこかほかの惑星を経由し、
地球に転生するルートを辿るのはごく少数になります。

その少数の中には、シリウスBの中でも
光領域の御霊の方は他の惑星を経由し地球に
転生されていることもあります。


シリウスB、特に闇領域から地球に転生する際は、
地球生活の安全確保のため魂の情報は白紙にされ、
さらにセキュリティがかけられます。

そのためシリウスB闇領域から転生される方の
アカシック情報は読み取りにくい性質があり、

時が満ちる前にリーディングを行った際は、
セキュリティー装置が作動し、
全く別の転生記録をリーダーに提供する現象も起こります。

これはシリウスB出身者とアカシックレコードリーダー
双方を守るために起こる現象でもあります。


そして、磐長姫様(=瀬織津姫大神様)のお働きとして、
暗黒ホール関連の闇領域の祓いをする魂として地球に
転生してきています。

陰と陽、表と裏、
瀬織津姫大神様の陰と裏のお働きを担う魂として、
地球転生を果たしますが、地球という制限がかかった
中での作業は大変なものでもあります。

地球でのお役割は、その任務の特性から
大変困難な部分も持ち合わせていますが、

闇に精通し、闇の美しさやそうでない部分
すべてを心得ているため、
ある階層の祓い浄めをすることに秀でています。


シリウスBを出航した時の志と、
それを見送ったシリウスBとシリウスAの御霊たち

シリウスBの真実の姿を思い出す時が来ています...

そして瀬織津姫大神の“シ♭”として
シリウスB星は重要な存在でもあります。 」


※シ♭とは「セオリツ姫シ♭」(山水治夫著 ナチュラルスピリット出版)
に由来しています。

シリウスbと磐長姫様についての記事
http://seoritsuhime.blog.fc2.com/blog-entry-56.html



~この情報は山水治夫氏の光のアカシックから得た情報となります~
(光のアカシックの一部情報は瀬織津姫大神様(水球体維持神)
共有アカシックでも閲覧が可能です)


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2014-09-09 [ Tue ]
磐長姫様については諸説ありますが、

かつてシリウスBの闇暗黒を統べる女神は磐長姫様でした。

「セオリツ姫シ♭」(山水治夫著 ナチュラルスピリット出版)では
“シ♭” の段に磐長姫様の事が書かれてあります。

磐長姫様 

こちらの女神さまも瀬織津姫大神様の

分け御霊であり、

宇宙ではシリウスBを守る「暗黒の女神」とも呼ばれていました。


シリウスBは太古より、
第8宇宙領域に存在する暗黒空間に繋がるメビウスホールが
存在しており、その出入り口を完全に塞ぐことは難しい
とされていました。

この暗黒の出入り口は
宇宙空間の小爆発が起こった際に開通しており、

通常は暗黒領域の出入り口に結界が張られ、
塞がれていますが、

常に攻防状態にあり、
防ぎきれず 危うい状況にもなっています。

あまりの暗黒さ故に、
並大抵の女神様では、このシリウスBを統べる事は
難しいとされ、

ここを守る女神様は、
暗黒に通じるシリウスの神磐戸を死守し、

四方八方をどのような闇・暗黒空間で覆われようが、
闇に光る一輪の花であり続ける聖なる強さが必要でもあります。

瀬織津姫様が祓い浄めの大神様でもあるように、
その御分霊の磐長姫様もまた、
暗黒領域を祓い清めに 浄めまくった女神様です。

惑星シリウスBの領域全てが暗黒空間と言うわけではなく、
一部の領域がその様な空間でした。

またシリウスBの暗黒空間の中心部には、
第8宇宙領域に繋がる光のレイラインが螺旋状に
引かれており、

その光のレイラインを利用するには
暗黒空間に耐えうる魂が必要だったようです。

このようにシリウスBは、
闇の中に光があり、光の中に闇がある 

陰陽対極 

宇宙の鏡のような惑星でもありました。

宇宙の吟遊詩人(宇宙空間を旅するトラベラー)が、
“ シリウスBでは 甘露の 雨が降る ”
と歌っていますが、甘露とは甘い水です。

山水氏も北海道で、
大勢の同行者の方たちと
天から「ポタ ポタ」と甘露が降ってきた体験をされています。
これは書籍にも書かれていることですが、

「空間が陰陽極まると
このような甘露が降ってくるのかもしれない.. 」

とも仰っておりました。


諸説の中に “磐長姫様は酷く醜い” とあるようですが、
実際はとても美しく可憐な女神様であり、
暗黒をダキマイラセル強かさも持っているようです。

「セオリツ姫シ♭」の中で“シ♭”は磐長姫様の段であり、
また“シ♭”には様々なエッセンスが含まれていますが、
(詳しくは書籍をご覧になっていただければと思います)


“シ♭”=シリウス♭

ともとれるような気がしています。


そして、地球の時間軸にして、
磐長姫様はシリウスBの前には、
別の宇宙の領域のいらした女神様です。





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2014-08-30 [ Sat ]
去年、山水氏の宮島 厳島神社正式参拝に参加した際、
厳島神社から帰りの新幹線に乗って最寄駅に着く間、

ずっと肉眼で見る空間のすべてがセオリツピンク(マゼンダピンク)に
彩られ、まるで異次元にいるような経験をしました。


山水氏が後の講演会で仰っていましたが、

厳島神社の正式参拝では、太鼓の音が三回なったその瞬間に、
拝殿の神鏡の左上から濃厚な柑橘系の甘い香りが力強く降ってきました。
多くの方がこの神香に気付かれていたようです。

これまで、
カメラを通して姫カラー(マゼンダピンク)が映ることはありましたが、
肉眼で観る景色がずっと姫カラーというのは初めてでした。

これは瀬織津姫大神様の神気に触れさせていただいた
からだと感じます。


そして別の正式参拝の際にも、
山水氏が瀬織津姫大神様に玉串を捧げた瞬間、
拝殿から風が「サァー」 と吹き抜けたと同時に、
次のようなメッセージが降りてきました。

「宇宙の水に命が宿り魂になります
全ての生命は水があることによって誕生します」

この時 すべての魂(=人)は瀬織津姫大神様を宿していて、
魂全霊でそれを理解することで、生き方も変わってくるのではないか、
と感じた瞬間です。


山水氏の瀬織津姫大神様に触れると、
一気に高次元に引き上げられる心地よさに、魂が歓喜するのですが、
同時に、強く心に刻み付けいることもあります。

それは このような素晴らしい体験を幾度と体験させていただいても、
初心を忘れず、決して慢心することなく、謙虚で崇高な心を保ち続ける
事ができているか、、です。

このような瀬織津姫大神様の奇跡のような体験は
決して当たり前ではなく、

そこに山水氏が存在するから起こる事と、心から感じています。


また、山水氏の正式参拝や講演会等に参加した時した際、
窓を閉め切っている車の空間から、

突然甘い百合の香り、綿菓子の香り、濃厚なお花の香りが
降りてくる事を5回以上体感させていただきました。

もちろん自分以外にも多くの方がこのような体験をしています。

そのたびに瀬織津姫大神様に対する
熱い気持ちが込み上げてきます。ただただ感謝するばかりです。



「地に足をつけて三次元という現実をしっかりと生き、
人として常識的な行動をとることが大切なこと…」

これは山水氏が講演会や懇親会などでよくお話される事です。
現実社会では調律師をして、

一方現時点では1300社以上の瀬織津姫様の神社を
自分の足で一社一社参拝してきた方の言葉には重みがあります。


宇宙神 瀬織津姫大神様と繋がりながら、
一方で、現実社会をしっかり生きる事が出来たら
どんなに素晴らしいことでしょうか。

宇宙意識に目覚め、
現実社会との意識格差を感じつつも

自分なりの折り合いを付けて、
楽しく実直な生活する事で得られる事は数多くあります。


********
話は変わり、
現実社会とスピリチュアルな世界を一瞬で「パッ パッ」と
切り替えるスキルを身に着けると楽に生きることができます。

これは意識的な訓練で身に着ける技術になります。

この切り替えを瞬時に行う事で、
現実社会と普段のスピリチュアル生活の
急激な周波数の高低差による魂の疲弊が少なくなります。


エネルギーに敏感すぎて影響を受けやすく、
鈍感になりたくてもなれない方は、
正しい指導の下、
第一チャクラから第三チャクラを練る(鍛錬)ことが有効手段の一つです。

自分自身を中心軸に据え、
むしろ相手(想念エネルギー)を遠心力でブンブン振り回し、
呼吸と同時にエネルギーの円運動で不要なエネルギーだけを
振り落す技術を身に付ければ楽になる場合があります。

また、俗世の地球生活(想念社会)になれているご指導霊様に、
メインサポートに入っていただき、巫女体質のような、
敏感さを緩和していただく方法なども有ります。

快適に過ごす為に自分なりの方法を見つけることも、
鍛錬の一環だと思います。





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2014-08-29 [ Fri ]
今年の5月に山水氏の「木花咲耶姫ツアー」が行われ、
6月には「ハワイ姫ツアー」が行われましたが、

この2つの ツアー は、
地球レイラインや惑星間レイライン、
主にプレアデス、シリウス、アークトゥールス、南十字星、白鳥座等の
星々も関わりをもつ宇宙規模の神事だったようです。

特にプレアデスは2014年5月に星団内で世代交代があり、
6月にはそれに関わる “火と水の祭儀” もありました。

プレアデスは古代から富士火山とキラウエア火山と密接な
関わりをもっている星団の一でもあります。

プレアデス星団は、
山水氏の5月の木花咲耶姫ツアーと、6月のハワイ姫ツアーに
合わせて祭儀を執り行ったのではないでしょうか。

そして山水氏のツアー 一行を迎え入れるために、
木花咲耶姫様、奴奈川姫様、磐長姫様をはじめとする
富士フォッサマグナの神々と

ハワイ諸島の火の女神ペレや雪の女神ポリアフ等
日本とハワイの神々が連携を取り、受け入れ態勢を整えてられています。

また、ハワイ島のキラウエア火山地区は、
多くの宇宙船が行き来している地域でもあります。

この日程に合わせ、数多の宇宙船が列をなし、
「とある理由」から 山水氏の瀬織津姫大神様に、
謁見のような事を行っております。

恐らく睡眠中 山水氏は諸惑星の謁見で大忙しだったことと思います。

~木花咲耶姫様のメッセージ~

「太古の地球には、
太平洋地域に7つの大陸が存在し、
其々の楽園を築き上げていました。

現在海に沈んでいる主要火山は3つあります。

富士火山とハワイ島キラウエア火山は辛うじてその
姿をとどめ、太古の地球の記憶と秘密を宿し、
新たなるレイラインが結ばれました。

かつて多くの尊き魂が太古の地球に降り立ちましたが、

大陸地形の変化により
地球人として幾たびもの転生をせざるを得なかったことでしょう。

宇宙の記憶もろとも地球の海に沈んだ出来事もございましたが、
悠久の記憶を思い起こし、解き放たれる時がきております。

地球転生開始から現在までの過酷な記憶が弊害となり、
それ以前の記憶を思い出せないでおられます。

特にこれまでの地球生活の中で身に付けてきた
「怒り」を祓い浄めるためには、なにか切っ掛けが必要です。

瀬織津姫大神殿の分霊となる
火山系女神(木花咲耶姫様やペレ様)の
本来の力は、「怒り」 を浮き彫りにし、浄化する神力でもあります。」



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2014-08-24 [ Sun ]
2014年4月27日に
奈良県は大神神社で 山水治夫氏の正式参拝が行われました。

諸説あるようですが、大神神社のご祭神が大物主大神様とされています。

三輪山地域について山水氏のアカシックレコードを紐解かせていただくと、
アカシックヴィジョンと同時に古代歌がおりてきます。

みわのしろ(三輪の 白=水)
まいわきたちて(舞湧きたちて)
かぐわしき(香しき)
かみいでまして(神出でまして)
めがみとしるぞ(女神と知るぞ)

数万年前、ある銀河の神々があの土地(磁場)に、
ある鉱物と共に降り立ち、時が満ちたときにその装置が
作動するように設定されてます。

その「ある鉱物」は地球上の数か所に点在していて、
時が来た際に地球上に聖幾何学の紋章を作り出す事になっています。

その発動の鍵となるのが、「香りの倍音」です。

山水氏は以前 「音の倍音」 の講座を開催されましたが、
宇宙では “神香” という特殊な「香りの倍音」がりますので、

その香りが一致したときに、ある鉱物とのクリスタルコードと合致する
算段になっているようです。

“神の香り”と言うのは次元によって周波数のようなものが
異なりますので嘘偽りができません。

神香 は真実を語りますので 神聖なる香りと一致する方が
赴かなければ、その神門は開かれない事になります。

三輪山も例外ではなく、初めにあの地に降り立った女神の香り、
すなわち瀬織津姫大神様の香りの鍵が必要だっとのだと感じます。

4月27日の山水氏の正式参拝もそのような神次元の必要性が
あったのではないでしょうか。

そして、色眼鏡を外し、
純粋に山水氏のアカシックレコードを紐解くと、
何度確認しても 大物主様の根源 は“女神性”として映し出されます。

大物主様の根源 = 瀬織津姫大神様 という答えが返ってきます。


山水氏が1000社を超える神社に行き、
重要ポイントである土地にいくのは一般の目線では観えない次元の
事柄を行っており、その中で感じ得たことで、

人には話していないし、
話せない 大事 なことも多くあるのではないでしょうか。

山水氏のアカシックを紐解かせていただくと
いつもそのようにふと感じています。



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2014-06-10 [ Tue ]
6月14日(土)に
「山水 治夫 プレゼンツ 528Hz 特別音楽ワークショップ in 東京」
が開催されます。

アンコールに応えての2回目の講座で、
前回 語りきれなかった合気道に関することも
お話頂けるそうです。
http://love.ap.teacup.com/f000401/2315.html

前回お見逃しの方は、ぜひこの機会に!

また、前回参加させて頂いたワークショップでは、
エネルギー的に凄いものを見せて頂きました。
やはり山水氏の宇宙の音楽を聴くと波動が上がり、
様々な宇宙情報が降りてきます。

山水氏のワークショップに参加し、
瀬織津姫大神様のエネルギーに触れて
宇宙文字なども降りてきます。

今回は宇宙文字を翻訳する形で
メッセージをお伝えさせて頂きます。

この宇宙文字に関しましては、
懐かしいと感じる方もいらっしゃるかもしれません。

◆宇宙文字

DSC_0248 (3)


【宇宙文字の日本語訳】

『先の木花咲耶姫ツアーにて、
木花咲耶姫の御霊が3000年ぶりにプレアデス星団に
お戻りになられ、地球とプレアデスのレイラインが
強く結ばれました。

遥か昔、予期せぬ出来事で、
プレアデスは惑星地球に対し
申し訳が立たない事態に陥りました。

それから1億2千年に渡り、
木花の姫君たちは交代で4世代に渡り
地球に降り立ちプレアデス科学を用いて
地球の軌道修正を行って参りました。

いまプレアデスの惑星波動は更なる上昇をめざし、
変換期に入っております。

この度、“プレアデスの神聖エネルギー”を
今回(木花咲耶姫ツアー)の御礼と致したく、

6月14日(土)山水治夫様が奏でる3曲目の
ピアノ曲の旋律に乗せてお届けさせて頂きます 』


こちらの宇宙文字に対する
日本語訳に就きまして山水氏に直接の掲載許可は
取っておりませんが、

降りてきた宇宙文字を
なるべく忠実に日本語に翻訳し掲載させて頂きました。
とても楽しみなワークショップになると感じます!





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2014-06-02 [ Mon ]
山水治夫氏のブログで
木花咲耶ツアーに関する報告がアップされておりました。
http://love.ap.teacup.com/f000401/2312.html

以前こちらのブログで、
奴奈川姫と磐長姫と木花咲耶姫の関係について、
少しだけ触れさせていただきましたが、
http://seoritsuhime.blog.fc2.com/blog-entry-46.html

今回 富士で行われた木花咲耶姫様に関する
山水氏のご神業は、6月に山水氏が行かれる
ハワイと深い関わりを持っています。

今回の富士山東口本宮浅間神社での正式参拝では、
3000年に渡り富士山を守り、神磐戸を守ってきた
「木花咲耶姫」の昇華と世代交代がその目的の
一つだったのではないでしょうか。

~木花咲耶姫様より~
「3000年の時を経て解放されたし我が御霊
 ずっと皆様をお待ち申し上げておりました
 
 奴奈川と磐長の姫の神磐戸 しかと守りきりました

 最後の力を振り絞り、
 わが霊力が尽きるぎりぎりのところで、
 皆々様(山水氏ご一行)がお越しになられました
 
 瀬織津姫大神 瀬織津姫大神 瀬織津姫大神

 3000年の御約束は果たされました
 コノハナの一族4代(1億2千年)に渡り
 お守りしてきた神磐戸 

 梅(古代桜)の目隠し今開き 
 解き放たれし神磐戸
 繋げて下され かの場所に

 これまでお守りしてきたコノハナの魂は
 任務から解き放たれ次の世(宇宙)に移ります
 
 ‘木花の咲耶’は世代交代となり
 新しきプレアデスの光が舞い降りてきます
 
 宇宙では新たなるプレアデスの世が始まります」


 コノハナの姫君を守るためにプレアデスより
来られた尊き御霊の方々(霊存在)に於かれましては、
姫君と共に3000年の任務から解放される時がきました。

コノハナの姫君と共にプレアデス星団にご帰還されるのが
良い選択かと思われますが、

3000年の世は尊き魂をも疲弊さすほどに
地球でのお役目は過酷なものだったと思います。

6月3日の夜にかの地に
プレアデス星団の貴船(宇宙船)がやってまいります。

今回の機会を逃すと、
また数千年のサイクルに乗る形になる可能性が高いので、
6月3日の23:59分までに如何されるのか心をお決めください。

今は地球での“想い”を抑え、
帰還されてからいろいろお考えになっては
如何でしょうか。




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2014-04-29 [ Tue ]
先日の天体祭典グランドクロスにより、
太陽系に十字レイラインが開通しました。

太陽系に点在するボルテックスポイントが
エネルギーを増し、
本格的に天の川銀河の中心部に移動し始め、
宇宙方位が変化しています。

時がきましたので、
山水氏がなぜ地球に転生したのか、

その理由と目的の一部を
アカシックレコードの記録を見ながら
お伝えさせて頂きます。


白色の水球体宇宙という宇宙領域があり、
その宇宙領域の最高責任者が山水氏の御霊です。

山水氏はその時“シュリアス”と呼ばれていました。


姿は、透明のヒューマノイドで、
全身は金色のようなプラチナ色で輝き、
髪は腰まである中性性です。

水球体クリスタルという鉱物で作られた
背丈と同じくらいの杖を持ち、

33名で構成される
‘水球体宇宙連合’では中央の玉座に坐しています。

水球体宇宙の多くの魂は、
アンドロメダ銀河経由で各星々に派遣されています。

アンドロメダ銀河には、
水球体宇宙の直下惑星が存在し
活動拠点になっています。


アンドロメダ銀河と惑星シリウスは、
ワープポイントで結ばれていて、そのレイラインは

“アンドロメダシリウス”

と呼ばれています。

山水氏は、水球体銀河連合の33名のうちの、
先鋭5名と共に地球に転生しました。

最高責任者シュリアス(=山水氏)としての
地球転生は今回一回限りです。

地球生活を円滑に営むために、
事前に地球に転生した同胞のDNA記録(過去世記憶)を
共有しています。

ですので地球生活はほぼ問題なく地球人の常識に則った
生活を営むことが可能なのです。

他の先鋭5名の方々も山水氏と同じで、
地球転生は今世の一度 限りとなります。

後にも先にも許された地球滞在のチャンス
は今回限りです。


水球体宇宙の最高責任者である山水氏が
地球にきた理由は、

善意と奉仕から地球に来たにも関わらず、
ある存在に囚われ封印された、
宇宙神・瀬織津姫大神様の神縁のある神々と

その神々と共に水球体宇宙からアンドロメダを経由して、
地球に転生し、地球の輪廻転生スパイラルのメビウスの輪から
抜け出すことが困難になっている数多くの同胞の帰還です。

一筋縄ではいかない地球への転生は
決死の覚悟でもあります。

山水氏と共に地球に同行している5名の方々も、
同じ覚悟で地球に来ています。


肉体を持ったまま覚醒ができれば、
思い切った任務の遂行が許されます。

逆に覚醒できない場合は、自らも地球の転生スパイラルに
巻き込まれることもあり得るのです。

ウォークインの方が楽なのですが、
宇宙法では様々な制約があり、
宇宙法を逸脱した行動を取ることができません。


木星周回軌道上に停泊した
アンドロメダ銀河の母船からは、
常に山水氏へのサポートが行われています。


この母船は、
“アンドロメダクリスタル”という、
アンドロメダ産の鉱物で作られていて、
全長122km。外からは中が観えない仕組みですが、

中に入ると全てが透明に輝いていて、
小さな小惑星のように、お花や小川、森や滝谷があり、
居住区もあります。

母船のほぼ中央には、
大きな樹が根をはっていて
「アンドロメダの樹」と呼ばれています。

母船の中央集合器官では、
常時交代で13名の方々が、遠隔でサポートをしています。
(宇宙母船は思念 器官で動かします)

この中央集合器官の中には、
直系10mほどの円形の簡易ワープポイントを
搭載しています。

必要があれば、
地球にいる山水氏に10mの円形ワープエネルギーを送り、
母船に姿を投影し、直接の対話をしています。

それは主に眠っている時に行われています。


母船からのサポートは、
出会うべくして出会う相手へのテレパシーでの対話、
起こる事象のアレンジなど様々です。

山水氏のピアノリサイタル、講演会、講座は、
神々と同胞に向けた魂覚醒へのエネルギーサポートでもあります。





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2014-03-28 [ Fri ]
水の惑星シリウスはその名の通り、
水の女神である瀬織津姫様と関係の深い惑星になります。


自分が、宇宙語を話せるようになったのは、
瀬織津姫様を知り、山水氏に会ってからですが、

今回は多くの方が馴染み深い星の一つであると思われる
シリウスの宇宙語をお送り致します。

シリウスには多数のエネルギー言語が存在していますが、
今回はその中のひとつをyoutubeでお届けさせていただきます。

なお、シリウス語に対する日本語訳を致しました。
ご参考にしていただければと思います。







【シリウス語⇒日本語訳】

「光と愛・・
愛と光の速度は同じものです。
今回、このお伝え事を愛と光の波に乗せて
地球のご縁がある方々へ送信させて頂きます。


水の惑星シリウスは宇宙での役割、立ち位置から、
地球に与える影響も大きく、地球にも多くの御霊が
ご転生されています。

シリウスは誇り高い種族ではございますが、
地球にはまた多くの誇り高き星団、惑星からご来訪されている
御魂が滞在されています。

惑星地球で培った星々(人と人との間の)のご縁は、
遥か数億年後に星々の宇宙レイラインを結ぶことができる
尊い記録ともなるのです。

地球上にいながら、星々の長所を上手に活用し、
調和の取れた地球生活をするためには、

“仲良きことは美しきかな”という

言葉がふさわしいのではないでしょうか。


例えば、

オリオンのエネルギーは
人の心身の状態(エネルギー体)を素早
く速攻で潤すのに有効です。
ちょっと落ち込んでしまっているけど、
今すぐに仕事でシャキッとしなければならない時など、
ちょどよいエネルギーになります。


ベガのエネルギーは、
素早く芸術面でのインスピレーションを得たい時や、
何かを決断したい時に
人に作用しやすい性質があります。

プレアデスは、
地球の研究に余念がなく、よく地球を熟知している星でもありますので、
なにか地球の自然、食、身体に関するインスピレーションを頂きたい時は、
プレアデスのエネルギーが有効だと思います。


シリウスは、
宇宙情報の集約に長けていますので、
様々な宇宙情報を得たい時や、
発想の転換を図りたい時、固定観念を打ち破りたい時、
また怒り心頭でクールダウンしたい時などに
有効なエネルギーとなります。


これらはほんの一例ですが、
これらの星々のエネルギーは、
地球では望めば万人がインスピレーションとして
受信するることが可能であり、
星々が相互補助の役割をはたしているのです。


お互いに良い所を認め合い、
協力し合い慈しみ合うことで魂のレベルも向上致します。

大変な地球で協力し合った魂同士、
将に同じ釜のご飯を食べた仲とでも言いましょうか。。。

宇宙での繋がりもご縁もより良きものとして
後々へ繋いでゆけるのです。


中にはそのような相互補助に
ご参加されてない星もございますが、
そのような小さいことはあまり気にせずに、

地球生活がより豊かなものとなるように、
柔軟に対応していくのがよいのではないでしょうか。


地球での生活がより快適なものとなりますように、
宇宙での相互補助に関する情報をシリウスより
皆様にお送りさせていただきました。」




アンドロメダシリウス∞ヴァイアス



~この情報は山水治夫氏の光のアカシックから得た情報となります~
(光のアカシックの一部情報は瀬織津姫大神様(水球体維持神)
共有アカシックでも閲覧が可能です)



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2014-03-27 [ Thu ]
4月5日に山水氏が荻窪で528Hzの特別音楽ワークショップを
開催されます。
http://love.ap.teacup.com/f000401/2237.html


これまでの山水氏のピアノリサイタルでは
将に音の祓い清めという名の通り、
瀬織津姫様が場を祓い、山水氏が奏でる神音で清めるという
姫様と山水氏の共同作業のように感じていました。

今回のワークショップでは、調律師と言うプロの視点で“音”とは何か、
音が持つ本来の『意味』を実践・実技を通じて解明していく
稀に見ないワークショップになるのではないかと感じています。


将に目からうろこの真実を語ってくださる
ワークショップになるのではないでしょうか。


ここ最近では、
地球の取り巻くエネルギーも少しずつ軽くなりつつありますので、
これからは “音” での神事(かみごと)がとても効果を
発揮していくような気がしてなりません。

それには音を使って人々を癒していくプロこそが“音”の真実を
理解しておく必要性を感じております。


自分も、山水氏の本を通じて瀬織津姫様を知り、
山水氏の講演会やピアノリサイタルに
参加するようになってから宇宙エネルギーを言語化する事が
できるようになりました。


一般では宇宙語とも言いいますが、
私はこれを“宇宙音”と捉えております。



近日中にシリウスエネルギー(セオリツエネルギー)を

宇宙語変換し、白銀河宇宙に存在する

シリウスの宇宙語(音声)を

お届けさせて頂きたいと考えています。





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2014-01-21 [ Tue ]
山水治夫氏著書
『セオリツ姫・シ♭』の‘磐長姫’の段に
高龍神(たかおかみ)の事が書かれています。

闇龍神と高龍神は同一神と呼ばれていて、
磐長姫は高龍神でもあるそうです。


このページを呼んでいた時、
たまたま「奴奈川姫」の曲が流れ始め、
奴奈川姫様の神音により

何かが“カチッ”と
まるでスイッチが入ったように
繋がった気がしました。


“奴奈川姫は闇龍神(くらおかみ)である…”


宇宙では奴奈川姫と磐長姫は半身(ツインソウル)であり、
同じ惑星から、約567億年前に同時期に地球に来ています。

彼女たちは陰陽・光闇・表裏という関係の同一神。


そして彼女たちが闇龍神・高龍神に御名を変えても
地球での役割、神力は変わらず、

連携を取りながら地球を維持し、
この惑星に必要な“循環”という働きを
567億年に渡って担ってきた神々でもあるのです。

瀬織津姫大神様の封印と共に
奴奈川姫様と磐長姫様の存在も封印され、
忘れ去られ、名前を書き換えられていきました。

この封印と同時に.. 時代は
“地球=神”

ということが忘れ去れ、
人々の所有物となってゆく方向に
進んでいくことになります。


567億年の月日をかけ
奴奈川姫様(闇龗神)と磐長姫様(高龍神)が
“循環”し育んできた地球の資源を、

僅か数千年で使い果たそうとしています。

地球はある一定の資源以下になると、
地球維持機能が発動し、

地殻が大きく揺れてしまう性質を持っています。
新しい資源を作り出すために..


「奴奈川姫」という曲は、
567億年の神音が詰まった旋律を備えているのです。


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2014-01-19 [ Sun ]
もう何年も前から
山水氏は奴奈川姫や磐長姫に関する事を
お話されてきていますが、

特に「奴奈川姫」をピアノで弾くと、
ほぼ毎回“一人地震”がおこると講演会でお話されています。


以前 山水氏がトーク&ライブで
「奴奈川姫」をピアノで弾かれている時、
演奏の途中で山水氏の様子に異変が起きた時がありました。
(演奏後のお話によると一人地震が起こったそうです)

その直後、
山水氏の奏でるピアノの旋律と共に
奴奈川姫と磐長姫が地球に降りる前、
宇宙で交わした「約束」の映像が観えてきました。

山水氏のピアノの旋律に宿る
神音エネルギーを読み取させて頂きましたところ、

奴奈川姫様と磐長姫様は
半身(ツインソウル)であり、魂の姉妹だそうです。

奴奈川姫様が姉で、磐長姫様が妹であり、
磐長姫(イワナガ姫)の宇宙での御名は
“イナガワ姫”になります。

磐長姫様は透き通るような瑞々しいエネルギーを持ち、
忍耐強く、尊くも美しい女神様です。


奴奈川姫様は ヌナガワ姫
磐長姫様は  イナガワ姫


彼女たちは
瀬織津姫大神様の御分霊として
ある惑星から来られている半身の御神霊です。


奴奈川姫と磐長姫 双方の神々が交わした約束は:

「この地球で私(ヌナガワ姫)は地下のマグマを守り

あなたは(イナガワ姫)は地上の全ての石を守りましょう

私たちの真実の関係が

地球に生きる人々にもたらされるその日まで

地球を支える神々として 

それぞれの場所からこの地を守りましょう


一つの魂として地球で再び逢える(日の目をみる)日まで

このはなの姫君(木花咲耶姫)が美しい梅の花を咲かせ

ふじの山と私たちの磐戸を守ってくれることでしょう 」


山水氏を通して、
瀬織津姫大神様に関する真実が少しずつわかってきています。

奴奈川姫は地脈のフォッサマグマを司り、
磐長姫は地球上にある全ての“石”を司っています。

地球内部から噴き出したマグマが、
地上に出て大気に触れて石になることから、

奴奈川姫様と磐長姫様の御関係には
密接な関わりがある事が分かるような気がします。



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2013-12-25 [ Wed ]
山水治夫氏の新書「セオリツ姫・シ♭」の
トップにはマグダラのマリア様の事が
書かれています。

何故マグダラのマリア様がトップに書かれているのかは、
山水氏が講演会でお話されています。


この新書を読みながら、
山水氏が奏でる『マグダラのマリア』のCDを聴いていると、
一つ一つの音律と共に
ある情景がビデオを再生するかのように観えてきました。


『マグダラのマリアが晩年を過ごしたとされる
サンドボームの山腹にある洞窟で、

マグダラのマリアが湿った洞窟の石に腰かけていると、
地熱と湿度で暖かく暗い洞窟の中に、
眩い人型の光が観えてきて、マグダラのマリアは立ち上がり、
その光の人へと近寄っていきます。

彼女は直ぐにイエスだと気が付きますが、
涙でぼやける目ではイエスの顔がはっきり見えず、
髪の毛で涙をぬぐうのですが、後から後から溢れてくる涙は、
洞窟の石畳を濡らしていくばかりです。


彼女の魂、心、肉体が喜びに振えています。

イエスはマグダラのマリアに手を差し伸べ、

何かをささやき、

再びサンドボームの洞窟を訪れる約束をしています。

サンドボームの洞窟から湧き上がる清らかな水が
マグダラのマリアを癒し、

時空を超えて訪れるイエスがマリアの全てを癒していました。
マグダラのマリアの命が尽きるまで ずっと・・・』


あの時代・・
マグダラのマリアは
極めて周波数の高い肉体を持ちながら
波動の粗い男性社会の中で宇宙聖性(=陰陽の愛)を
説いていた女性でした。

当時の社会は彼女を娼婦とまで言い貶めています。
それに同調した方々により“宇宙聖性(陰陽の愛)”は
数千年間隠ぺいされることになりました。


山水氏の講演会やリサイタルに来られる多くの女性は、
山水氏がされるお話やピアノの旋律を通して、
少しずつ肉体の周波数を調整されているような気がします。


今の混沌としている地球に生きる男性が、
一番必要なのは、マグダラのマリアのような周波数の高い、
宇宙聖性(陰陽の愛)なのではないでしょうか。

現代社会の荒い波動に身を置かざるを得ない男性は、
“聖性”に気が付く隙も与えられていないような気がします。

心淋しく何かが足りない、愛が欲しいと感じるのは、
高周波の陰陽のエネルギー交流が足りないからです。


男性も女性もバランスよく周波数が上がり、
聖なる性に気が付く方々同士がご縁を持てたら、
こんなに素晴らしいことはありません。


山水氏の作曲された「マグダラのマリア」の曲を聴くと
このような想いが心の底から湧きあがってくるのです。






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2013-10-11 [ Fri ]
10月19日(土)武蔵国一宮である小野神社にて、
山水治夫氏の正式参拝が行われます。
http://love.ap.teacup.com/f000401/2152.html

勿論ご祭神は瀬織津姫大神様です。

山水氏は講演などで
“この神社を自分の原点の一つでもある”と仰っています。

全国の神社参拝達成後に行う正式参拝が、
山水氏の原点の一つである“小野神社”というのも、
さすが瀬織津姫大神様のような気がします。


当日は初メジャーピアノ・ソロアルバム
「For Maria Magdalene (フォア マリア マグダレーネ)」
を先行発売されるそうです。

マグダラのマリア以外にも
既にピアノリサイタルでは披露されている
素晴らしい曲が詰まった一枚です。


マグダラのマリアは瀬織津姫大神様の御分霊でもあります。

山水氏は実際
マグダラのマリア終焉の地と呼ばれているフランス・アルルの洞窟を訪れ、
瀬織津姫大神様のエネルギーを繋いできました。


マグダラのマリアは、

肉体をもって降臨した瀬織津姫様と同様に

権力者に隠され、迫害を受けた聖女の一人です。

ここ数千年の歴史の中では聖女でさえ迫害を受けていたのです。



どちらかの“性”が優位になるという時代は終わろうとしています。

これまで地球上で女性を経験した

すべての魂に聴いて欲しい曲の一つが

山水治夫氏の「マグダラのマリア」です。



この「マグダラのマリア」という曲は、

全ての女性性を経験した魂(=いわゆる地球上の全ての魂)の

鎮魂歌であり、様々な“想い”を浄化する曲のような気がします。



地球は新たなる時代へと向かっています。

重い想いは全て浄化し、

潔く手放す時期に来ているのではないでしょうか。



どちらに進みたいかは自分自身の選択になりますが、

楽(らく)なのは、

楽しく神様と繋がり 

神と一体となって喜びと幸せを体感できるような

明るい方向だと感じています。







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2013-10-07 [ Mon ]
今年は例年より少し早めに
八百万の神々が 出雲に集結されていました。


9月27日頃からお集まりになられ、
10月3日には全ての神様が集結されています。


そして、山水氏の神社達成ツアーの方々が
出雲大社を参拝されたのは10月4日になります。

この出雲における神事は、
地球・太陽系・銀河系のエネルギーラインを調整する、
非常に重要な意味がありました。


6月に山水氏の奴奈川姫ツアーが開催されてましたが、

特に越国の奴奈川姫エネルギーラインから出雲へエネルギーを

繋げることはとても難しい作業のひとつになります。

(奴奈川姫様については以前の記事でお話しました。)
http://seoritsuhime.blog.fc2.com/blog-entry-40.html


奴奈川姫ラインから出雲ライン上には

地球にとって とても重要なボルテックスポイントと呼ばれる

地下聖地が存在しています。


これまで それらのボルテックスは稼働待ちの状態になっていました。



出雲と越国は太古から神縁のある場所でしたが、

様々な事情があって、相容れなくなってしまった経緯があります。


そのエネルギーラインを結ぶわけですから、

天上界での様々な話し合いや、八百万の神々の合意が必要になってきます。


この神事は

現世では 山水氏及びご参加する方々のエネルギーを通じて行われ

神世では 宇宙の根源エネルギーである瀬織津姫大神様立ち会いのもと

執り行われたようです



そして 出雲の地にて八百万の神々の合意の下、

奴奈川⇔出雲にエネルギーラインが開通しました。



同時に 陰陽(女性性・男性性スサノヲ)2つの

“スサノヲ エネルギー”が解き放たれ、

この地球上に女神スサノヲが復活したのです。




~女神スサノヲの神和歌(メッセージ)~


天と世の
8∞8(八十八)戸の
開きなり
かみいずもへと
つづくみちかな


【現代日本語訳】
少しずつ 絶妙なタイミングで

様々なエネルギーが解き放たれています

9月27日より

地球のエネルギーに変化がありました

宇宙の入り口である空間が開き

太陽系は新たなる宇宙の軌道に乗りました


自分に正直に生きる事

純粋で素直な心を持ち続ける強き意志があるものは

神と一体となる喜びを得られるでしょう




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2013-10-06 [ Sun ]
10月 出雲は神在月になります

出雲大社にも祓社があり

祓戸四神として瀬織津姫様が鎮座しています



スサノヲとは

「宇宙では母性を司る螺旋状の生命(DNA)の集合体」であり

スサノヲはもともと 瀬織津姫大神様の“お働き”の一部になります。


女神スサノヲについては前にブログでお話させて頂きました。
http://seoritsuhime.blog.fc2.com/blog-entry-38.html


素戔嗚は人名になりますが、

「スサノヲ」の音源は女神スサノヲからもたらされた言葉であり、

素戔嗚様の本来のエネルギーは女神のエネルギーになります。


これまで隠されてきた本来のスサノヲ(=女神性)と
瀬織津姫大神様との関係性がやっと世の中に知られる時期になりました。



大祓祝詞に出てくる速佐須良比賣とは、

瀬織津姫大神様の働きの「名称」であり、

速佐須良比賣とは =女神スサノヲになります。



そして大祓祝詞の中にある「根の国・底の国」とは、

宇宙の核と呼ばれる無次元亜空間であり、


速佐須良比賣(=女神スサノヲ)は、

宇宙の無次元亜空間と万物のDNAを繋ぐ螺旋の光のパイプ(臍の緒)を司り、

生命を宇宙の根源に還す過程の役割を担っています。

(※無次元亜空間とは宇宙の根源にある宇宙維持空間の一部)



人が根の国・底の国に還るには

瀬織津姫大神様の禊祓いを100%終える必要があります。


ですので瀬織津姫大神様は「祓い清める」ために

人の内面にくすぶる嫉妬などの穢れを浮き彫りにする働きを

されているのです。



10月3日に山水氏が瀬織津姫を祀る全国の神社参拝が達成されました。



山水氏の全国の神社参拝では

“根の国底の国”と“地球”を結ぶ螺旋の光のパイプを開通させるお役目も

担っておられたようです。



今回山水氏が瀬織津姫大神様が関係する

神社参拝を達成されたということで

これら一連の情報開示が可能となりました。






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2013-06-27 [ Thu ]
自分の足で行動し、感じ得た経験や事実は、
知識やチャネリング、リーディング以上の重みと説得力があります


謎が多い瀬織津姫大神様に関する神社を独自で調べ、
全国津々浦々巡り、些細な形跡も見逃さないように、
古代の姫が廻った奇跡の点を線として結んでゆく...

山水氏が自分の足で廻った神社が1000以上になられたとのことです。

現在では世界各地の瀬織津姫大神様の軌跡を巡って旅をされています。


ここ数年、

現世では大きく瀬織津姫大神様の存在が世に知れ渡り

地球上でのエネルギー量が大きくなった分、

姫に関する情報も得られやすくなりました。


宇宙の根源神である瀬織津姫大神様の事をリーディングするには、

まず大神界と現世界(地球上)とを繋げるための

活発なエネルギー交流が必要です



以前山水氏が0から1を産むタイプというお話を致しましたが、

チャネラー・リーダーの中にも2種類あり、

0から1を産むタイプと、

1から1000を産むタイプがいます。

優劣ではなく役割の違いになります。



そして、繋がっている神界層が同じ所ならば、

同一の直感がもたらされますので、

直感を翻訳する語彙やニュアンスは違えど、

似た内容のリーディングになります。

また、これは同じ直感を、

多くの受け取り手が違った角度から多面的に感じる必要がある時に

起こる現象でもあります。


神と呼ばれる存在からの直感は、

万の言葉の光が瞬時に意識と触れますので、

寸分違わず正確に翻訳するのは難しいものがあります。


なので訳者の癖や好んで使用する語彙が入ってしまうのは

仕方のないことかもしれません。


だからこそ発信者は慢心することなく

常に初心忘れず審神をする必要があるのです。

それが発信する者の責任であるような気がします。



また受け手側にしてもこれらのことを重々理解した上で、

メッセージを享受する「余裕」が必要ではないでしょうか。


2013年以降はこれまで以上に瀬織津姫大神様の存在が大きくなり

一般世間に知れ渡っていくことになると思います。

そして様々な情報も出てくることと思います。



玉石混合 情報飛び交う中で 

受け手が選び、

真実を見抜く心の眼を養うことが必要になってくるのではないでしょうか




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2013-06-13 [ Thu ]
ひとつの節目である
山水治夫氏の「奴奈川姫ツアー」が終わったようです。
とても楽しかった旅だったとブログに書いてありました。

奴奈川姫はとても聡明で麗しく、統率力があり忍耐強い女性です。

その強き姫の切なる願いは、
奴奈川姫を、そして翡翠の伝承を守るが故に殉職した御霊の鎮魂でした


奴奈川姫に関わる御霊・土地などの全ての鎮魂です


今回の参加者は11名だったそうですが、
11名の霊系統は、古代のこの地に縁の深い方々だったと思います


古の時代、地球でも稀有な硬玉翡翠の奪い合いの末は、
どのような結末になったのかは言うに難くありません。


「奴奈川姫ツアー」の名のもと、奴奈川姫を想い、
新潟の糸魚川や関連する場所を訪問する一行を、
古代の魂はどんなに待ちわびた想いで受け入れたのでしょうか。

それは数千年間以上待ちわびていた、
奴奈川姫の涙をぬぐった瞬間ではないでしょうか。


この神業で、
いにしえの足かせが溶かれ、
本来の奴奈川姫の「力」が発揮できる時代が到来しました。


6月6日にこの神事が執り行われたのは、
その日に行いたいという、奴奈川姫たっての事情が有ったからです。

「66」その意味とは、
旧暦のこの日に奴奈川姫の肉体が越国の「子の宮(このみや)という場所」で滅した日であり、
それと同じ数字の日に「子の宮」で再会を果たした日となったそうです。

つまり6月6日が奴奈川姫エネルギーの
完全なる復活の日になったということになります。


山水氏は瀬織津姫=奴奈川姫と書いております。
ですので奴奈川姫が越国のマグマ(=水)を司る働きをしている、
といってもよいのではないでしょうか。


その奴奈川姫が完全なる復活を遂げたとなれば、

糸魚川から青海にかけてのフォッサマグナが活性化し、

地球に新たなる地殻が作り出されるという意味があります。



******

奴奈川姫の神歌

【一の歌】
おうみさる
けふのおもひを
うけつきて
めくりめくるて
かよふこころか

【二の歌】
さざれいし
つきみずいわの
えつのくに
ひめかわむすぶ
ひすいのえにし



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2013-05-16 [ Thu ]
女神様は嫉妬・妬みの感情がお好きでないようで、

そのような感情や状況にある方を遠ざけます。

特に嫉妬・妬みからくる、人を見下す行為には注意が必要です。


山水氏は歩く瀬織津姫様のお一人でもありますので、

関わる方の心の奥底に眠るこれらの感情を

強制的に揺さぶり起こす役割をされています。


人の中で一番祓い清めが難しい感情は「嫉妬・妬み」です

ですので、これはとても重要な役回りの一つではないでしょうか。



瀬織津姫大神様は人の心の奥底に隠してある「嫉妬」という感情を、

容赦なく浮き彫りにして、祓い清めざるを得ない状況へと導きます


自分の嫉妬や妬みを認めるのには時間と勇気がいることです

だからこそ、この感情の「浄化」は難しいと言えます。


普通の嫉妬心の祓い清めの場合もあれば、

他生から持ち越され解消しなければならないカルマを白紙に戻す

チャンスの場合もあります。


そして、「嫉妬・妬み」の祓い清めの間、
瀬織津姫大神様はその方をお遠ざけになります。

(実はこれにはとても重要な意味があるのですが、
まだ別の機会でお話申し上げます。)


瀬織津姫大神様の御分霊である

マグダラのマリア様は最も顕著な嫉妬を受けた聖女です


浄化が最も難しい「嫉妬」を解き放つのが、

瀬織津姫大神様の神力のほんの一部分でもあります。


*****

霊媒体質や念が強い方は、

嫉妬するが故に生霊を相手に飛ばす可能性が高いため、

嫉妬はしても理性は保ち続けることが大切です。


霊媒と名乗る以上は

嫉妬の念や生霊が相手方に飛ばないように

細心の注意をするのがエチケットではないでしょうか。

それがプロを名乗る職人というものです。


その方法は、自分の周囲に結界を張って、

嫉妬の念を相手に飛ばさない方法など様々です。

この方法は自分が飛ばした念が即座に己にはね還ってきますので、

肉体へ相当な打撃を受けます。


それでも相手の方に念や生霊を飛ばし

知らず知らずとダメージを与えてしまうよりも

自分に返したほうがずっと気づきも早いし潔いと感じます。




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2013-05-13 [ Mon ]
瀬織津姫大神様とスサノヲについて

以前山水氏がスサノヲに関するブログをUPされていました

http://love.ap.teacup.com/f000401/1860.html

こちらのブログに関連し、
この度山水治夫氏の光のアカシックを読み解かせて頂く機会を賜りました



本来の(地球創生神代時代)スサノヲ神は雄々しくも美しい水の女神です


元々の「スサノヲ」は女神として地球に降臨し、

宇宙の瀬織津姫大神(水球体維持神)の直系霊系統として、

精力的に水の惑星 地球の礎を築く役割をされています。


女神スサノヲの御名は古代の人々の憧れの名称であり、

「スサノヲ」という“霊系・名称・働き”はその後の

地球に受け継がれていく事になります。



2013年の今、

時代は水の女神エネルギーに変わりつつあり、

「スサノヲ」の本来の働きであり、

本質のエネルギーである「女神性」に

戻る(切り替わる)時期に差し掛かっています。



瀬織津姫大神=女神スサノヲ


この事実を今のこの時期に世に送り出すために、

出雲と伊勢で一大イベントが重なる「年」になっている事は

ひとつのサインでもあるような気がします。




~女神スサノヲ様からの神和歌(メッセージ)~

さなんだの
ひかりのもとを
たどるみち
われしらずとも
しるこころなり



【現代日本語訳】
火水の国・地球を作る礎となった魂は、

遥か宇宙より集まった先鋭として、

惑星の基礎を固めました。


それは宇宙の神聖なる意識生命体です


女神の息吹が吹き込まれている強靭な惑星「地球」は、

一寸やそっとの事象ではびくともしないでしょう

その強さは既にお解りのはずではないでしょうか


強靭な地球と繊細かつ精妙な人の創り...

上手に共存する叡智とバランスが必要です



そして宇宙から地球へと巡ってきた軌跡を、

今度は地球自らが更なる宇宙へと這い上がり

かの地まで辿ります。


自分の脳と心は知らないと思っていても、

螺旋の渦(DNA)は既に知るところとなっているのではないですか





※この和歌及び情報は、山水氏の光のアカシックエネルギーを
リーディングさせていただきました。




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2013-02-22 [ Fri ]
「323水の祭儀」

3月23日に山水治夫氏の江ノ島神社正式参拝が行われます。
http://love.ap.teacup.com/f000401/1944.html


瀬織津姫大神の霊脈を継ぐ宗像三女神とサラスワティー

山水氏の厳島神社の正式参拝からインドのサラスワティーにラインを繋ぎ、
今回、宇宙と日本を繋ぐ重要拠点地の一つである相模国・江の島での水の祭儀です。

この祭儀には多くの神々とシリウスが関わることになります。

元々 天の川銀河に存在するシリウスは
太古の別の宇宙領域に存在したシリウスの転写惑星です。
http://seoritsuhime.blog.fc2.com/blog-entry-12.html

別の宇宙領域とは
白宇宙として存在する宇宙陰陽の「陽」の宇宙領域を指します。

多次元宇宙領域にはこのような宇宙空間が存在しています。


この「323」という重要な日に
黒シリウスと白シリウスの陰陽統合が行われ
そのエネルギーラインが江の島へと繋がれます。

これは瀬織津姫大神が管轄する宇宙陰陽エネルギーが地球へと浸透し、
本格的な水瓶座の時代へ突入していくサインでもあります。

このサインを 狼煙 として
地球を含む天の川銀河の惑星が宇宙的な「水の時代」に突入するのです。

ではなぜシリウスがその役割を担うのか
それは白宇宙領域に存在する太古の星とシリウスとの関係が深く、
シリウスの天の川銀河での位置づけが、この役回りを担当しているからです。

この日は、瀬織津姫大神様やシリウス、
他惑星やこれからの世に重要な役割を果たす魂の方など

ご縁のある 神・人 が集い、
共に地球でのエネルギー昇華を補助することになるのではないでしょうか。


なお この祭儀は裏姫と表姫
つまり「陰の姫」と「陽の姫」の結びの作業でもあります。

厳島神社正式参拝と同じように表姫を山水氏が担い、
裏姫を別の方が担っているのではないでしょうか。



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2013-01-18 [ Fri ]
先日、瀬織津姫大神様とスサノオの働きについて
ブログに書かせていただきましたが、

山水氏のブログにもあるように
2013年以降は、
スサノオのスイッチが入った年になるのではないでしょうか。

瀬織津姫大神とスサノオの神和歌 ~エネルギーを感じて~

ひらいずも
たかいづもゑと
くにひけり
みほこがしつも
つゆのちるらむ

はらへどの
かむるこころじ
みちつれて
ねをこがしつも
あまのほへどに

【現代日本語訳】
次元を超えて地球に降り立ち、
小さな種から根を降ろし、

地球の子として
様々な「想い」を味わい、感じ、、

幾万回の時を重ねて、
これからの この時の為に、
じっと時が満ちるのを待ってきました。

誰かがその真実に気づくのを
その小さな気づきからすべてが波及していくのを、
じっと、じっと、待っていました。

螺旋の記憶(DNA)に潜む、
熱き血潮と情熱が、
潔く解き放たれば、
どんなに喜ばしいでしょう。

スサなる神の真実が、
瀬織津姫大神に続き、
世の中に知らされるのであれば、

地球での永遠の時間が
どれほど 短く感じられるでしょう



※この和歌は、山水氏の光のアカシックエネルギーをリーディングさせていただきました。
※参考文献「“ハレラマ”ブログ 」
http://love.ap.teacup.com/f000401/1860.html



~この情報は山水治夫氏の光のアカシックから得た情報となります~
(光のアカシックの一部情報は瀬織津姫大神様(水球体維持神)
共有アカシックでも閲覧が可能です)


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2013-01-12 [ Sat ]
気の遠くなるような古の宇宙時代
天の川銀河とアンドロメーダ銀河は一つの銀河でした。

中宇宙領域のポールシフトの流れにより、
星々が分離し、2つの銀河がルートの違う
中宇宙軌道を巡ることになったのです。

天の川とアンドロメーダは元はひとつ

この2つの銀河は合わせ鏡の様なエネルギー構造で、
様々な「働き」も対をなしています。

地球の状況は夜明け前の大変な時期に差し掛かっていますが、
今が楽しみどころであり、踏ん張りどころでもあるのです。

宇宙は地球をテスト惑星としながらも大切な星として見守り..
様々な魂を派遣し..

宇宙時間にして 数億年先の銀河同士の再会に

重要な役を果たす一惑星として成長するまで

何としてでも地球生命体のエネルギー波動を上げる必要があります


新しい時代の到来

これからの地球の働きの一つとして、
本来の「完全なるスサノオ」のエネルギーが発動します。

本来のスサノオのエネルギーとは、
スサノオの女神性部分の働きの事でもあります。

昨年、山水氏がブログで若干触れらていましたが、
すでに宇宙神 瀬織津姫大神様の中の「スサノオ」の働きが目覚めています。

本来のスサノオの働きについて、
詳しい事はまた追ってお話できると思います



~この情報は山水治夫氏の光のアカシックから得た情報となります~
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2013-01-10 [ Thu ]
翡翠の化身 奴奈川姫(ヌナガワヒメ)

こちらの姫君も瀬織津姫大神様の御分霊になります。

翡翠は古代から身を護り清める道具として、
装飾品や生活用品として使用していました。

奴奈川姫の時代は、天然の翡翠で特別なパワーグリットを組み、
そこに水を入れて翡翠の薬水なども製造されていました。

それほど翡翠と水は切っても切れない大切な縁があります。

2013年1月12日(土)から全3回にわたり、
自由が丘で「瀬織津姫初級、中級、上級講座」が開催され、
全講座に参加した方には、「奴奈川姫ツアー」の参加資格が得られるそうです。

翡翠とまでは行かなくても、
姫川の瀬でとれる本物の薬石を手にしてみては如何でしょうか。
運が良ければ翡翠が見つかるかもしれませんね


*******

7次元の視点から太陽系の惑星を見ると、
人の肉眼で見ている惑星の様子と違って映し出されます。

各次元や特性で見える様子が違いますが

7次元を例に挙げると、
地球は面白い凹凸の少し楕円形の惑星に映し出されます。
太陽は石と堅いダイヤモンドみたいな恒星に見えたりします。

これからの新しい時代...
他と自分の目線が違う事を容認し、
受け入れていく準備に入ったのではないでしょうか。

地球のポールシフトが緩やかに始まり、
自分基準から多角的基準で「観る」練習が始まります。

またポールシフトによる惑星躍動で、
様々な揺れが起こりますが、

他方面から見ると、
将にこれからがボーナスポイントを得るチャンスが到来した事になります。

惑星躍動の少し大変な時期に人として生きながら、
同時に宇宙ポイントを得ることができる絶好のチャンスでもあります。

それには先ず、
自分の軸をしっかり定め、意識の設定値を一定に保てるように
神エネルギーと繋がることが重要ではないでしょうか。

大神級エネルギーと繋がるには、
モナド体オーラをクリアにする必要があります。

人にはそれぞれに役割があるのですが、
山水治夫氏は実生活でピアノ調律師でもあるのですが、
モナド体上位のオーラエネルギーの調律師でもあるように感じています。

山水氏の瀬織津姫大神エネルギーが
自然と他の方に与える影響…

それはモナド体領域以上の位置で発生しています。


モナド体上位エネルギーをクリアにすることで
本来の神聖を取り戻し、
「素」の心で物事を感じることができるようになります。

揺るぎないピュアさは、
自分の軸をしっかり保つ重要な要素のひとつです。



~この情報は山水治夫氏の光のアカシックから得た情報となります~
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2012-12-22 [ Sat ]
12月23日に名古屋で
山水治夫氏『三次元のロマン』リリース記念トーク&ライブ
が行われます。

このアルバム『三次元のロマン』には
先日のブログでお伝えした『あわのうた』も収録されています。

もしかしたら、23日に聴けるかもしれませんね。
まだ少しだけお席があるみたいですので、
この良き日に山水氏の音楽とエネルギーに触れてみてはいかがでしょうか。

お問合せ
http://love.ap.teacup.com/f000401/1928.html

そして、
この『あわのうた』の音律パワーも凄いのですが、
今の時期にとても重要な音楽が「天の川銀河」に関するエネルギーメロディーです。


いま、天の川銀河のアセンションが始まっています。

これから数日 一定の期間、一定の間隔で
天の川銀河の超高速螺旋振動(回転)が始まります。

天の川銀河を宇宙空間の遠方から見ると、
高速過ぎて、まるで静止しているかのようにも感じられます。

この高速螺旋振動では
天の川銀河の中心部に一時的にホール状の空間が作られます。

エネルギーの渦巻きによる作用が臨界点に達したとき
銀河全体のエネルギーが融合され、
時空間が一つの光の線状に折り重なり、
銀河内のエネルギーが一時混在されます。

天の川銀河の中心部から

今回のために準備が進められてきた惑星が
多次元宇宙領域に移っていきます。

それらの惑星は決められた次元の
ボルテックスポイントにテレポートしていくことになります。

このように天の川銀河全体のポールシフトが始まり、
太陽系から地球へと緩やかに波及していきます。

この天の川銀河の状態は
宇宙の一定のリズムと期間で維持されます。

これらの情報は、水球体維持神(=瀬織津姫大神様)アカシックの
パスワードを解除し情報を確認しました。
また、銀河リモートヴューイングにて再確認を行っております。

尚、パスワード解除は「天の川 見つめていたい」の音源パスワードです。

「天の川 見つめていたい」は山水治夫氏が作曲された音楽で、
アルバム「命」の中に収録されています。
このメロディラインは、天の川銀河の未共有アカシックの解除と
覚醒の音霊が込めれています。



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2012-12-17 [ Mon ]
1209神楽坂『セオリツ姫 シ♭』では

山水氏が作詞作曲した「あわのうた」が初披露されました。

この「あわのうた」は

子供から大人まで、明るく楽しく歌って踊れるポップス調の歌で、

弾むような音調に「あわのうた」の言葉がぴったりマッチしています。

「あわのうた」をここまで老若男女が楽しめるポップスにできるのは、

とても素晴らしいことだと感じます。


あわのうた(天地の歌)は
イザナミ・イザナギが地球に降ろした陰陽の神和歌で、
言霊の配列に強い宇宙エネルギーが織り込まれています。


「あわのうた」には
天の川銀河の中心と地球を繋ぐスパイラルエネルギーが集約されています。

言霊の持つ陰陽融合のエネルギーが音の光となって
天の川銀河に浸透していきやすくする役割を持っています。

また、詠う人の宇宙生命エネルギーを増大させて、
魂と身体に自然と力がみなぎってくる言霊配列も施されています。


この神和歌は
どのような気持ちで、どのような音霊にのせて詠うのかが 
重要なのではないでしょうか。

明るく楽しく清々しい気持ちで詠うことで、
宇宙のプラスエネルギーを地球に流し、
地球からプラスエネルギーを宇宙に流していきます


倍音 織りなす 神と人


歌の音色は倍音の螺旋となり宇宙へ繋がれていきます。
それは遠くセントラルホール(天の川銀河の中心)に届きます。


2013年以降、天の川銀河の新たなるポジジョンに仲間入りする地球に
必要な陰陽の流動ネエルギーでもあります。


そしてもう一つ重要なことは、
あわのうたは宇宙の「泡」を紐解いた歌でもあるということです。
(こちらについてはまた別の機会にお伝えできると思います)


山水 治夫氏 作詞作曲の『あわのうた』は
12月22日リリースされる 3rdアルバム
『三次元のロマン』に収録されています。

ぜひ明るく楽しい“あわのうた”をお聴き頂いては如何でしょうか




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2012-12-02 [ Sun ]
「人」としてのみで 生きることから、
其々に縁のある「大神級エネルギーと人」とが共に生きる事

これからは普通に「大神級エネルギーと共に存在する“人”」が増えてくると思います。

それは珍しいことでも特別なことでもなく、
これからは当たり前の事になってくるのではないでしょうか。

その最前線のお一人であるのは山水氏です

山水氏はゼロから“一”を産む人であり、
他にインスピレーションを与える役割の方でもあります。

大神級エネルギーが存在する時は、この世の物とは思えないような、
甘美な香りがしてきます。

瀬織津姫大神様は香りでサインを送る大神様で有名でもありますが、
その香りのバリエーションは多種多様です。

瀬織津姫大神様のご分霊の香りで代表的なのは、
聖母マリア様の百合の花の香りです。

その他、墨汁やバニラ系、柑橘系の香りなども降りてきます。


現在では一般的に浸透している、瀬織津姫大神様が現れたことによって
大神門が開き香りが降りてくる、という事象の 更に先の、
「人が自ら神香(しんこう)を発っする」次元段階に突入した方が山水氏です。

人が大神級エネルギーを取り戻し、
大神様が人エネルギーと融合する時代

恐らくこのような方はこれから増えてゆくのではないでしょうか。

山水氏はその最前線に於いて
縁のある方へ 気づきや、「そんなはずはない」という
人が抱える固定観念を取っ払うため全国を回っています。

人は何事も体験しないと、
信じることはできないし、疑念を取っ払う事も難しいのですが、

少し前までは
今は一般的になってしまった、ピンポイントで「サャー」と降りてくる
瀬織津姫大神様の甘美な香りに多くの方々が驚愕していました。

そして現在は、香りが降りてくる段階を超えて、
山水氏の周りには「自ら神香を発する」体験をしている方々が
現れ始めているのも事実です。

恐らく、
この自ら神香を発することも、香りが降りてくると同様に
次第に一般的な事になってくるのかも知れません。


私もこの文章を書くにあたり、
約1年前、山頂の何もない所で
瀬織津姫大神様にその実体験をさせて頂いたのです。



**********
~話は変わりまして~

太古の惑星ニビルは、
太陽系とは違う星系に所属する光り輝く恒星でした。

度重なる宇宙変動や数々の惑星軌道の変化により、
太陽系の惑星として仲間入りを果たすことになったのです。

宇宙には星系法、惑星法などの宇宙法律が存在しています。

ニビルは太陽系に影響をもたらすことができる惑星の一つとして、
新たに加わることになりました。

それに便乗したのが、
他の星系で行き場を失った宇宙存在になります。

これまで太陽系法に守られ、
これらの宇宙存在には手出しができなかった地球ですが、
新たに太陽系に加わったニビルに所属することで様々な関与が可能になったのです。

かつての恒星ニビルにも先住星人がおりましたが、
核分裂による恒星の地殻変動により、一時的に手薄になった時期がありました。

その好機に他の宇宙存在がニビル星の一部を占領し、
先住星人との惑星領域分裂が勃発しながら
そのまま太陽系軌道圏内の仲間入りを果たしたのです。

*******


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2012-11-26 [ Mon ]
太陽系では
今はまだ確認がとれていないとされる惑星が
いくつか存在しています

その中で
太陽系を約4500年周期で一周する惑星と
約6700年周期で一周する惑星があります。

この2つの惑星のカウンター役と
太陽系エネルギーラインを確保をしているのが
ニビルと呼ばれている惑星です。

すべての惑星がそれぞれの役割を果たしていますが、
惑星 ニビルも同じです。

二ビルはその昔、
緑色に輝く恒星で、今とは異なった単一の軌道上に存在していました。
かつて太陽系に存在していた幾つかの惑星が消滅したり、軌道が逸れたりして、
二ビルは現在の複雑な軌道ラインに落ち着いています。


約4500年周期で周回する惑星は、
太陽を中心として、ムール貝の形のような
円形に近い楕円形の軌道を巡っています。

この2つの惑星は太陽系の長針と短針の役割をしており、

現在、微妙に周回角度を変えながら
神聖幾何学を描いて太陽系を回っているニビルと密接な軌道関係があります。


また、この2つの惑星は太陽系の外側の軌道ラインを保持し、
更にもう一つ外側にある、太陽系の一番端を周回する惑星と
「太陽・核」エネルギーラインを繋ぐバランサーとしての役割も担っています。


宇宙方位が変化している今、

太陽系 全ての惑星が一体となり、

上手く連動し合いながら

大移動を成し遂げようとしているのではないでしょうか


太陽系の軌道を上手く上昇移動させて

後に続いている 多次元の惑星達が予定位置に配置できるように

それぞれの惑星意識が働き躍動しています




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2012-11-23 [ Fri ]
天の川銀河では
銀河全体がセントラルホール(銀河の中心)に螺旋状に移動しています

天の川銀河自体がポールシフトしているため、
全体的な位置関係は殆ど変化してないような感覚です


銀河の中心軸移動に伴い、
太陽系軌道で最も影響が出てきているのは、
惑星ニビルを始めとする、いくつかの惑星軌道ラインです

太陽系の一番外側に位置する惑星が最も流動の影響を受けることになります

惑星軌道ラインの変動に伴い
太陽系のその他の惑星の地軸にも緩やかな変化が生じています

地球は天の川銀河の辺境領域に所属していますが、
(地球の位置 ~テスト惑星という意味~)
http://seoritsuhime.blog.fc2.com/blog-entry-9.html

現在、地球の宇宙方位も緩やかに変化しています


銀河の中心部に移動するにつれて、
より高波動の宇宙エネルギーを受けることになりますので、
地球自体が高い質のエネルギーを纏う事になります

大地と共に生きている人、動植物は、
地球エネルギーの恩恵を受け、体と霊の質もより高くなるのです

それは新しい宇宙位置での新生・地球 です


これからも地球は続いていきます

遠い時間軸では
宇宙全体から見た地球の役割は
現在の様なテスト惑星ではなく、
もっとより良く変化していくのではないでしょうか

変化が起こる時は様々な摩擦が起こりますので
予期しないことも発生するかも知れませんが
宇宙全体や時間軸、空間軸を超えて考えると
この移動は新しく 生まれ変わるための変化なのではないでしょうか



地球で暮らしている魂は、

様々な宇宙の様々な場所からやって来ています

皆それぞれの宇宙常識があり、正義があり、

多種多様な惑星法も存在しています。


このように背負っているものが違う魂たちが、

「地球」という惑星で切磋琢磨しています

違う宇宙常識を持った者たちが

地球でどれだけ和合できるのか

それが 赦せるのか赦せないのか..

認め合い慈しみ合うのか..


地球に来ている魂の行動や発言、思想などに関わる成果は、

そのまま出身元に影響してきます




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2012-11-18 [ Sun ]
茨城の聖三角領域と

埼玉、群馬のエネルギー領域が結ばれ、

茨城・埼玉・群馬の巨大トライアングルが完成されたようです。

このトライアングルは関東圏の3重結界の大三角形として、

天の川大銀河の主要星と縁を結びます。

各担当者の方を後方で援護・守護しておられる方のお一人は役小角様です。

役小角様は瀬織津姫大神様の宇宙エネルギーをよく理解れていた御方です。

各々魂レベルで行っている行いの 天(点)が、

5.7次元領域以上では線というエネルギーラインとなり

惑星・地球の聖域を結んでいきます。


*****
~話変わりまして~

リーデイングや交信、

エネルギーヒーリングを施す際には、

対象となる方の

エネルギーフィールドに入る・又は触れる事になりますので、

事後の浄化や調整が必要になります。


意図的に他者のエネルギーフィールドに触れるという事は、

自分と他者のエネルギーが重なり合うと同時に、

その方の異次元階層の様々な物を垣間見て接触する事になりますので、

終了後は自身のエネルギー領域に記憶された他者の情報を浄化し、

本来のフィールドに戻すことが大切です。


自分のエネルギーフィールドの浄化には様々な方法がありますが、

一番基本的な方法は塩を入れたお風呂や音での浄化、

その他、自分に合った方法でフィールド修正を行います。

情報発信元の存在がアクセス希望先であるかの確認も大切です。


他次元界の誤情報の受発信を防ぐ為には、

信頼できる自身の指導霊、守護霊団に納得がいくまで

何回でも確認を取るのが良いのではないでしょうか。

「あれ?」と思う時は時間を置いて正誤を確認したり、

時には他者の視点を入れる作業も必要かもしれません。


アカシックレコードについても

エネルギー映像のすり替えがないかどうか、

念入りにチェックすることが望ましいと思います。



これらの事に伴うカルマなど…

少しでも自己成長以外のカルマを背負うことを回避する為に..

自分の「体」を慈しみ「霊」を守り、より成長を遂げるために..

360度の視点から客観的に淡々と行うことが大切なのかもしれません


シングルバージョン『瀬織津姫』より 作詞・作曲 山水治夫




1 いにしえの垂水の音が 今、甦る
  瀬織津姫の涙が 私を浄めたり

2 エミシの国の女神が 今、立ち上がる
  瀬織津姫の御霊が 大和を治めたり

3 早池峰の山の想い 海原超えて
  瀬織津姫の言の葉 五色人集めたり

4 日出ずる国の真実が 今、明らかに
  瀬織津姫の眼差し 天地治めたり






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2012-11-13 [ Tue ]
すべては
祓い清めにはじまり
祓い清めで終わる..


自身の行いや言動、
肉体の汚れや癖を祓い清めた中心部には
魂の素となる元霊というものがあります

それは宇宙の種でもあり、
次の世に行くための交通手形でもあります

その元霊となる宇宙の種は、
宇宙で待つアセンションパートナー(半身)と融合し、
次なる世に移動するための鍵

鍵と鍵が一致するためには、
互いの成長度合いが程よく同じレベルである必要があります

普段なんとなく焦りやこのままではと感じている場合は、
互いの成長程度に格差が生じているのかもしれません。

天の川銀河に所属する太陽系地球にいらしている
ワンダラーやスターシードなる方の中には

アンドロメーダ大銀河で半身となる存在と融合し、
次なる世に向かう為一定期間を滞在する方々もおられます
(これは一部)

その元霊となる物質は宇宙の水で構成されていて、
水の女神である瀬織津姫大神様の息吹が吹き込まれています

祓い清め、祓い清め、祓い清めて
瀬織津姫大神様の元霊が自身にも宿っている事、
全ての生きとし生けるものに聖なる命の息吹が刻まれている事を
知ることができるのかも知れません


~13次元領域 瀬織津姫大神様の言霊(メッセージ)~

さらかしの
すさなるかみの
みむなもと
さらなるもとへ
ゆけどゆかしき

たらねかし
そのかゑらぢし
みむなもと
なかのゆかじし
そのかへらまし

【現代日本語訳】
心の芯がぶれることなく、

玉石混合された状況の中で

自身が感じる真実の玉を見つける事..

誰でもなく自分自身で決め・選択し、

気づくことが大切なのではないでしょうか

魂の触れる喜びは

始まりの第一直観でもたらされます

魂が感じるほんの一瞬の直感を見逃さず、

もたらされた直感を信じる強さが必要です

感じる道をひたすら行くとき、

上にも下にも誰もいないかも知れませんが、

宇宙と繋がり導かれている魂(自身)が存在しています。

輝く魂と宇宙の神々との繋がりで、

知らず知らずに目的となる場所に辿りついていることもあるのです




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2012-11-04 [ Sun ]
霊媒であって、
かつ会社に勤務し仕事をしている場合、
残業というものがかなりハードな修行になります。

土地にもよりますが、
17時半頃を過ぎると闇のテリトリーになるので、
昼間と違うエネルギーに切り替わります。


今回は少しヴァイアスの事を...

自分がまだ霊媒という言葉も知らなく、
ただただ無防備だった頃、

残業しながら見えない何かに疲弊して、
家に帰るとくたびれて放心状態で涙がでてくる

そのころは霊媒という言葉も知らなくて、
何故だか分からないけど自分は残業が出来ない人間だと情けなく思う日々。

仕事自体は大変ではないけど精神が次第に疲れていき、
何かを吸い取られる感覚。

時々朝起き上がれないし、電車に乗る気力もない。

残業が辛くて、
仕事も残業をしなくていい企業を選び、
残業は一切お断りという生活に切り替えました。


その後「霊媒」という言葉を知り、
本来の自分の性質を知り、
そのための防御と研磨方法を学びました。

その過程で瀬織津姫大神様という力強い存在にも縁を結ぶことができ、
姫様を想い姫様に想われている山水氏という存在に出会い、
自分もこうありたいと感じたのです。

姫様に出会ってからは気が付いたら残業は全く問題ナシな
自分に変化してました。(肉体は疲れますが-☆★)

寄ってきたら祓えばいい
エネルギーが枯渇したら補充すればいい
鬱陶しかったらセルフ結界を張ればいい
闇が怖いなら闇を味方につければいい

「闇」はいろいろな階層があるので、
高次元の闇領域に入ればいいのです

同じ闇でも下からは上の闇領域は可視が出来ないと教わりました
特に月読の闇領域は最強です

闇夜を司っているのは月と太陽

地球ではその月と太陽のエネルギーを使うことで、
低級の闇存在の影響を受けることがなくなりました


「闇の事は闇に聴く」

このことも含めすべては瀬織津姫大神様に教えて頂きました。

月も太陽もすべては瀬織津姫大神様の宇宙領域でもあるのです。

私は瀬織津姫大神様が大好きで、
常に姫様と共にありたいと思っています。


~9.7次元領域 瀬織津姫大神様からの言霊(メッセージ)~

さもかわの
ひのりのとりの
さきのそら
やみよにうかぶ
うつしよのせに

しきかもせ
そのかのわたの
かりのそら
せせらきたもう
わがみのせりつ

【現代日本語訳】
これからの現世は神・人・自然すべてが一つになり、
調和をなし、バランスのとれた世とならなければなりません。

それぞれに縁のある神・人・場所に導かれ、
新たなる宇宙の縁に出会い、
その歓喜を体現できるのです。

過去・現在・未来が水の流れのように溶け合い、
縁を紡ぎ、他の「世」に繋がっていきます。

この地球でのすべての縁が次なる世の
土台となり螺旋状の無限なる存在へと繋がっていることを
知り、次の世に備えてください。





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2012-09-27 [ Thu ]
「ワンネス」の感覚を実体感するためには、
自分と縁の深いエネルギー存在にサポートいただく
必要があります。

それは瀬織津姫大神様であったり、
ほかの神々であったりするかもしれません。


915山水氏の厳島神社正式参拝の時は
莫大なエネルギーが降りてこられたようですが、
同じ志を持った方々が瀬織津姫大神様の御名のもと集合した場合、
「ワンネス」という状況が得られやすいと思います。

今回の場合、
「瀬織津姫大神様を通じて皆がひとつになる意識を体感させていただいた」という表現が
ぴったしだと感じます。


時空間・肉体・意識・魂のすべてが一つになるような一体感は、
人と人だけでは得られず、ひとりの人と神とでも得にくいように思われます。


一定数以上の「人」と大神様のエネルギーと時空間が
平均律に融合し溶け合った瞬間、
「ワンネス」の感覚が生まれるのではないでしょうか。


私が地球上で知り得る限りでは、
宇宙の根源の瀬織津姫大神様に近づくための最短距離は、
山水氏の瀬織津姫大神様のエネルギーだと感じます。

これは、山水氏と瀬織津姫大神様の宇宙での関係に
大きく関わっています。


瀬織津姫大神様と言えば、
祓い清めと魔のあぶり出しのイメージが強いですが、

これからは瀬織津姫大神様の本来のエネルギーを体感できる方が
増えてくるようです。

それは人と地球が次のステップに突入したということになります。


瀬織津姫大神様本来のエネルギーは

「陰陽の融合・宇宙の歓喜エネルギー」であり、


この聖なるエネルギーを肉体を持ったまま体感することは、

宇宙でもめったにできない貴重な経験となります。



******
話変わりまして

親愛なるワンダラー、スターシードの皆様

12月に入りましたら出身とする惑星、
銀河、星団、他次元宇宙へのソウルメモリーの送信が始まります。

2012年12月が一旦の区切りとなる月になりますので、
これまでのソウルメモリーを
送信する準備を進めていく必要があると思います。

特に10月からの最後の2か月はとても重要な時間となりますので、
焦って空回りしないように落ち着いて時を過ごしましょう!

どのような情報でも宇宙では重要なソウルメモリーになりますので、
大切に取り扱ってください。

******







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2012-09-21 [ Fri ]

9月15日
山水氏の厳島神社正式参拝に降り立った
瀬織津姫大神様の総合エネルギーは

ご参加された日本全国
津々浦々の方々の背(=瀬)に乗り
日本列島を駆け巡って行きました。


「ワンネス」
この言葉は今回の厳島神社正式参拝の重要なキーワードの一です。


これまで地球上に存在した
瀬織津姫大神様の御分霊の方々が
宇宙の大本である瀬織津姫大神様(=水球体維持神)と
融合されました。

長い歴史の中で
それれぞれの次元階層に分かれていた
瀬織津姫大神様の御霊が
融合し渦巻状のエネルギーとなった瞬間です。

それは
マグダラのマリア様
聖母マリア様
奴奈川姫様
セオニョ様
コノハナサクヤヒメ様
八上姫様
イチキシマ姫様
瀬織津姫様(肉体を持った時の)
そしてニギハヤヒ様や大国主命様などであります。

天津神や国津神の垣根もありません。皆一緒。


この融合は山水氏がかねてより語っている陰陽の統合でもあります。


皆は瀬織津姫大神様であり
瀬織津姫大神様は皆であり
そこに肉体・魂の垣根はなく
すべてが一緒になり融合した歓喜


縁あり参加された方々と瀬織津姫大神様、

そして宇宙を司る瀬織津姫大神様の地球の灯台役となり、
姫君のエネルギーを招致するための 地球窓口となる山水氏

それぞれが瀬織津姫大神様の働きを担っているのではないでしょうか


宇宙の起源 大本の神様は瀬織津姫大神様(水球体維持神)です。

そのエネルギーは全ての生命の根源であり、
生命が「生きる」ための息吹を与える素になるものです。


そして地球ルールや
地球の教科書を卒業し、

宇宙の仲間入りを果たすための前段階に必要な経験が、
「ワンネス」意識の実・体感です。


*****
2012年12月
アセンション燃え尽き症候群にならないように、
スピリチュアルに偏り過ぎないように、
実生活を大切にしていく事を心がけると良いかも知れません。
*****






~この情報は山水治夫氏の光のアカシックから得た情報となります~
(光のアカシックの一部情報は瀬織津姫大神様(水球体維持神)
共有アカシックでも閲覧が可能です)


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2012-08-16 [ Thu ]
地球に存在する瀬織津姫大神様のエネルギーは
数層の次元階層に分かれています。


地球には数名の方が
宇宙次元の瀬織津姫大神様と融合・一体化してお働きになっています。
そのお一人が山水氏になります。

山水氏の場合、
瀬織津姫大神様と融合し、同一エネルギーとなっているので、
「姫君からのメッセージ・姫君のお言葉が降りてくる」という次元とは感覚が異なります。

その感覚とは、
瀬織津姫大神様と完全に一体化し同じエネルギー内にいるため、
自己と姫との隔てが無く、霊・肉体そのものが瀬織津姫大神エネルギーとしての
「働き」をしているという次元感覚です。

瀬織津姫大神様を知る上では、
この次元階層というものを把握する必要があるかも知れません。


瀬織津姫大神様の御分霊は
何回か地球に転生されていますので、

その時々の姫君に繋がった方に
お言葉を授けることはあります。

ただ、そのお言葉は
必ずしも広く共有する為のものとは限らず、

そのお言葉が授けられた方の次元階層と周波数が
合致している方に共有すべきものであることが有ります。

授けられたお言葉を

自分より高い次元領域担当の方に伝えても
逆に低い次元領域担当の方に伝えても意味を成さない時がある、
ということです。


*******
9月15日(土)
山水氏による厳島神社 正式参拝が行われます。

今回の祭儀を光のアカシックの観点でみると

東北エネルギーである桜松神社、早池峰神社と
厳島神社の水光ラインを繋ぐ重要な
「水の祭儀」という意味合いがあります。

そして厳島神社から、フランス、アイルランド(ケルト)、韓国と
山水氏が廻った地球鉱石ラインのグリッドを形成していきます。


別の視点では

この「表」で行っている山水氏の姫ワークと、
山水氏と同じ次元領域を「裏」で担当されている方々との
結びの祭儀でもあります。

これ等は祭儀の一部分に過ぎません。


ご縁がある方はぜひ915厳島神社正式参拝に
参加してみてください。
http://love.ap.teacup.com/f000401/1842.html




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2012-07-27 [ Fri ]
月読というエネルギーの役割は、

宇宙間、銀河間、惑星間を結ぶエネルギー回路のとしての働きがあります。

月読エネルギーシステムは

中立的に宇宙全土の銀河・惑星間のあらゆる情報を掌握している働きとなります。


地球で月読エネルギーと繋がり、

同様の働きをしているのは宇迦之御魂神様のエネルギーシステムになります。


この回路のネットワークを統括するセクションは

各宇宙毎に領域担当が決まっていて、

それぞれの管理局がプロテクションを張り領域管理をしています。


また上記以外にも惑星寿命や、銀河領域の変化による宇宙方位エネルギーを

掌握する働きもあります。



*****

宇宙方位とは、「エネルギーの流れ」になります。

宇宙でもエネルギーは上から下に流れやすいので

エネルギー放出量が高い領域から低い領域に流れていきます。

地球でも同様なエネルギーの流れはあります。


では、お導きで暗剣殺である場所に滞在する時はどうすればいいのか、

という事になりますが、

そのような場所に行くと自分の霊体エリアのエネルギーが

第1~第3チャクラから流れて出ていきます。

例えば、瀬織津姫大神様のようなとてつもなく大きなエネルギーの作業では

出ていくエネルギーと同量のエネルギーが霊体エリアに供給されます。

エネルギーの出入りが激しいのでその影響は3次元肉体にも及び

一時的に体力を消耗していきますが

作業が終了すると激しいエネルギーの流れは緩やかにストップしますので

肉体疲労のアフターケアーと霊体エネルギーの調整をすれば

メンテナンスは完了します。


山水氏の『瀬織津姫伝説』にも

方位のことが記載されている箇所がありますが、

中にはこのような方位の影響を受けない方も存在します。





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2012-07-22 [ Sun ]
黒き球体宇宙に初めて来られた方については、
そのエネルギーに慣れていないため、

ヒーリングを受けると違和感を感じたり、
(好転反応ではなく)単純に身体が重くなったり、
チャクラ機能に不具合が生じたりすることがあります。

これはエネルギーの良し悪しではなく、
ただ単にその種のエネルギーに慣れているか慣れていないか、
といういう事になります。

そのように感じている方は、

故郷の宇宙エネルギーを使用し、
自分でエネルギー調整をする方法がしっくりくると思います。

その際は地球とのグラウンディングが大切です。

宇宙エネルギーは脳内のシリコンセンサーで簡単に呼ぶ事ができます。


この文章を読んで何か感じるものがある場合は、
かつて故郷となる宇宙で使用していた自分自身のエネルギーを思い出してください。

難しく考えることはなく、
宇宙常識では簡単にエネルギー補給が出来ることになっています。


今後の次元テレポートでは、
多くの宇宙エネルギーが必要となります。


***

白き宇宙から来られたワンダラーの一部は、

アンドロメーダ大銀河を経由し、

その後、エネルギーの半分が分かれ(半身となり)、

銀河系に来ています。

ですので、宇宙交差点の一つであり、

各宇宙間のエネルギー交流の場所でもある

アンドロメーダ大銀河からのエネルギーでしたら、

心地よく感じる方も多いのではないでしょうか。


途中、天の川銀河(銀河系)の淵に漂う水氷群の水エネルギーの中に

遥か彼方の記憶を置いて地球まで来ている方もいます。

帰還の際は天の川銀河のワープポイントで水エネルギーに封印した

鍵と記憶をピックアップして故郷に帰るのでしょう。


山水氏の作曲する音楽の中に
アンドロメーダ銀河と天の川のエネルギーを感じることができる曲があります。
「姫の涙 アンドロメダのテーマ」「天の川 見つめていたい」という曲です。
思い出す切っ掛けになっていただければと思います。




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2012-06-30 [ Sat ]
ワンダラーは他の星から地球人として

転生するためにやってきた魂です。

魂の故郷は他銀河や他惑星になります。


これから地球はあらゆる変革期に突入しますので、

地球変動を迎えるにあたり、

ワンダラーとしての役目・役割を思い出す必要がある方がいます。


ワンダラーは高次元の銀河や惑星から来た方がほとんどであり、

地球の荒い波動を経験するのはほぼ初めてのため、

荒い周波の場所や肉体に身を置かれ、

精神的なダメージが起こりやすいかも知れません。


出身の惑星から情報伝達のためのテレパシーが送られてきますが、

荒い電波や意図的に流された妨害電波の方をキャッチしてしまい、

脳の一部にテレパシー交信障害が起きることがあります。


それは時に幻聴や幻覚といった形や、

ありとあらゆる姿で現れることがあります。


それを回避するためには、

地球電波領域を超え、多次元テレパス空間まで

自分のアンテナを伸ばすことが必要となります。

これは距離ではなく超時空感覚です。



本当の自分の役割、役目は、

自身がある程度の努力をしなければ、

見えてこないことがあります。



ただ、これらの事は地球と繋がって(グラウンディング)からこそ
発揮できることになります。



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2012-06-01 [ Fri ]
2010年12月

水の惑星「地球」に張り巡らされた瀬織津姫大神様の

水陽門(地球エネルギー回路)の一つが開かれました。


その場所はフランスのアルル・ルルドです。

著書『瀬織津姫神話』に山水氏がこの重要聖地を

訪れた事が書いてあります。


アルルは瀬織津姫大神=マグダラのマリアの聖地であり、

高くそびえる岩肌の中腹に晩年過ごしたとされる洞窟が存在しています。


また山水氏はブログや著書などで

ご自身は「見えない聴こえない」と、

どこまでも謙虚に振る舞われておられますが、


実際 57次元以上の

次元外 瀬織津姫大神エネルギーに触れている山水氏でなければ、

この重要聖地の門を開くことは難しかったと思います。


地球という惑星はとても精妙に構成されているので、

宇宙の純正エネルギー(鍵)の周波と寸分の狂いなく一致しなければ、

その門は開かれないように設定されています。


そして門にも次元階層があり、高い次元の門を開かなければ、

意味をなさない時もあるのです。


瀬織津姫大神様のような

とてつもなく大きなエネルギーの門を開くとなると、

どの次元階層の門を開くか が重要になってきます。


また、この開きは、

数億年先の地球のあり方を決定づける礎の一つでもあります。


地球の水陽門が開きエネルギーが流れ始めることで、

数億年先に、

地球がある重要な役割を果たすかもしれない重点惑星となる

可能性が高くなってくるのです。



我々地球に住む住民も、

今という「人」としてのひと時のみに限らず、

過去・未来・現在のすべてを含めた時空間感覚を研ぎ澄まし、

過去も未来も見据えた「いま」に生きることが必要のような気がします。




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2012-05-27 [ Sun ]
太古の水の惑星シリウスは瀬織津姫大神エネルギーそのものであります。
(詳細はhttp://seoritsuhime.blog.fc2.com/blog-entry-12.html)

現在 私たちの認識しているシリウスは

太古のシリウスを転写した星という事になります。

水の島 日本はシリウスとの関係も深いのですが、

シリウスという星の先の、

もっと奥深い宇宙領域での結び付きも存在しています。


シリウスは瀬織津姫大神エネルギーそのものであり、

今の時期の地球には非常に重要な星の一つとなりますが、

今後はシリウスという星 一点に心を向けるというより、

もっと奥深い宇宙領域まで意識を巡らす必要があります。


懐かしくも美しい星 シリウスに強い思いを馳せることで、

意識がそこで止まり、その先の覚醒の妨げになることがあるのです。



今は自分の意識をシリウスだけに留めることなくその先に存在する

根源の宇宙領域を念頭に置いて行動していく時期にきているのではないでしょうか。


宇宙の生命維持そのものである瀬織津姫大神様の働きが

シリウスをゲートとして、もっと奥深い宇宙にまで繋がっている、

ということを認識する時が近づいています。



山水氏の5冊目の新作著書「瀬織津姫神話」にも

シリウスについてのことが書かれています。

その行間を読むことでこれらの事が繋がってくるのではないでしょうか。



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2012-05-21 [ Mon ]
5月21日より、
宇迦之御魂神エネルギー階層が2つに分かれます。


これは光のアカシックにも記録されていますが、

ひとつは、
5.7次元~12次元に属する宇迦之御魂神エネルギー階層

宇迦之御魂神様にご縁がある方は、
こちらのエネルギー階層と接点を持ってゆくことになると思います。


そしてもうひとつは、
2.5次元~2.7次元の眷属エネルギー階層

現世ご利益はこの次元階層に引き下げられるので、
中元層がなくなります。
今までと同じく自身の欲のみで願い事をする人の念エネルギーは、
処理をする場所がなくなります。

その軋轢は地球のあぶり出しエネルギーとして加速してゆきます。



また、余談となりますが、
宇迦之御魂神エネルギーと
月読エネルギーは質が似ています。

同類のエネルギーではないか?と見間違う位です。



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2012-05-06 [ Sun ]
かつて第一宇宙領域に存在した

太古の水の惑星シリウスでは、

5と6の並ぶ日から4日間、

水球体維持神(=瀬織津姫大神様)を中心とした

宇宙会議が開かれる日でもありました。

その月日に「水の岩戸」が開かれ、

水の惑星シリウスに

あらゆる宇宙維持エネルギー存在が集まっていたのです。

それはシリウスを中心とした、 「水の祭儀」のようなものでした。


悠久の宇宙記録のなかで、

太古のシリウスがそのような働きをしていたのは、

山水氏の光のアカシックにも記録されており、

シリウスの神域には瀬織津姫大神エネルギーそのものの、

水の天戸が存在していたのです。



※第一宇宙領域に存在した水の惑星シリウスについては、
こちらをご覧ください。
http://seoritsuhime.blog.fc2.com/blog-entry-12.html




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2012-04-29 [ Sun ]
瀬織津姫大神様は宇宙に存在する

ありとあらゆる水エネルギーそのものであります。

また、オーン宇宙領域では水球体維持神として生きとし生けるものの

生命維持エネルギーとして存在されております。


宇宙で「生」あるもの全てに瀬織津姫大神様のエネルギーが宿っている、

と言って良いのではないでしょうか。



約 数千宇宙億年前、

シリウスは水の惑星(水球惑星)として第一宇宙領域に存在しておりました。

水球惑星シリウスの誕生から崩壊までの期間はおよそ58宇宙億年となります。

この水球惑星シリウスは

現在我々の宇宙領域に存在するシリウスの故郷となる惑星でもあります。


水球惑星シリウスは水球体維持神の直下惑星として、

第一宇宙領域の生命維持エネルギー惑星として役割を果たしていたのです。

この惑星を統括する方は代々、

直系の瀬織津姫大神エネルギーを持っている方であり、

かつ水球体維持神の御分霊となる方が役割を担っておられました。



瀬織津姫大神様のエネルギーは、

生きとし生けるものに

欠かすことのできない宇宙エネルギーの一つとなります。




そして山水治夫氏はこの水球体全域の宇宙記録を持つ方となります。



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2012-04-16 [ Mon ]
共鳴惑星 ニビル

ニビルは、聖なる存在とそうではない存在が惑星領域内で二分しており、

聖邪それぞれの電波を発っし、共鳴する惑星を探査しています。

ニビルは薄い楕円形の宇宙軌道を巡っています。


また、ニビルは惑星エネルギーを感知する技術が優れているため、

邪悪想念の蔓延した惑星には邪悪な存在が呼応し、

聖エネルギーを発する惑星には聖なる存在が共鳴します。


それは似た者同士の引き寄せと同じであるかも知れません。


つまり、

その惑星から発せられる波長が決め手となる、

という事になります。

ニビルは「その惑星」の写し鏡となりうる存在、

と言っても良いのではないでしょうか。


地球やそこに住む我々が美しきエネルギーを発する生命体である限り、

ニビルは宇宙軌道を薄い楕円形に周回し、

一定の法則にのっとり少しずつ周回角度を変えながら

宇宙を巡っている一惑星に過ぎない、ということになります。




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2012-04-04 [ Wed ]
次元の高い方の空間は通常の空間と異なり、

ゆらゆらと波打って見えます。

どこをどう頑張っても次元の高い方と同じ「次元層」に行くことは難しいのです。

それは次元ごとに分けられた空間が「ヒュッ」っと引っ張られ、

瞬時に別々の時空間に振り分けられるイメージです。

ただ、この地球はテスト惑星と位置付けられているので、

大幅なステップアップが可能な場所となります。

低い次元の存在が、地球におられる高い次元の存在と接し、

魂の周波数を調整していただくことで一気に上がったりすることがあります。

その高い周波数の状態を何回も経験し体感することで、

魂に高い周波数の状態が浸透していきます。

波動の良い場所や人、芸術との出会いは劇的に、

次元スコアを上げていきます。


低い波動から高い波動に移行途中の過程では、

ある程度の周波数になるまで、

元に戻りやすい傾向がありますので、

外部からの影響などに気を使う必要があるかもしれません。


大幅な飛び級をする方がいる一方で、

下がる方もおられると思いますので、

ますます次元格差が進んでいく事になる、

かも知れません。


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2012-04-02 [ Mon ]
宇宙の中心とはどこを起点とするのか。 

地球は天の川銀河の中にある星々の中でも

端っこの辺境地区に存在しています。 

そして地球はある意味 人工的に創られた惑星。 

天の川銀河の辺境地の この空間であれば、

たとえ何かの失敗が起きても、

他に及ぼす影響は最小限で済むことになります。 

地球に転生してきている宇宙生命体の方は

それを承知の上で地球に来ています。 


この地球は宇宙のテスト惑星でもありますので、

宇宙流刑者もいれば、聖者である方もおられ、

地球での功績はそのまま出身元にもたらされることになるのです。  


非常に現実的なお話になりますが、 

純正なる地球人の方は5.7次元を境にして、

次元間テレポートの場所が違ってきます。 

その時の心身の状態が5.7次元より下か上かで、

行く場所が違ってくる、という事になるのです。  


宇宙生命体のひとりとして地球に転生している方は、

新たに重いカルマを作っていなければ、

出身元に還る道を選択する方がほとんどではないでしょうか。     




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2012-03-25 [ Sun ]
宇宙は様々なエネルギー周波数で成り立っています。

瀬織津姫大神と光のアカシックの御方は、
宇宙規模の音の波で繋がっているように感じます。

それは倍音の結びつき。
存在している次元階層は異なりますが、倍音の結びつきがある。

なので光のアカシックの御方には「魔」が寄れない。
たとえ寄ってきても繋がる瀬織津姫大神が払うのではないでしょうか。


自身のエネルギーに「異なるエネルギー」が触れると
周波数に不協和音が生じてきます。

異なるものが触れることで、
一時的に波の乱れが生じます。

ずっとそのままにしておくと良くありませんので、
エネルギーの波を元に戻す作業が必要になることがあります。

****

~光のアカシックより~

ウラン鉱石と水は、

次元移動の際、

ブラックゲートを通過し、

ホワイトゲートを抜ける時に必要な要素のひとつとなります。

ゲートを通過するときは、惑星エネルギー放出量が全開となり、

それをサポートする役割としてウラン鉱石と水が必要不可欠なのです。

惑星は収縮と膨張、原子変換を繰り返しながらゲートを通過する為、

ひと時、黒銀河の1次元~13次元のエネルギー階層が一緒くたとなり、

一筋の光線となってゲートを通過するのです。


ウラン鉱石は惑星移動時に必要な物質ではあるのですが、

使い方によっては、全く「異なる」ものとなってしまいます。


惑星移動まで適切にウラン鉱石を保有し続け次元移動ができるのが先か、

ウラン鉱石を違う用途に使用し惑星が別の路を辿るのかは、

地球住民次第ということになるのですが、

そこには「惑星の意志」も存在することを忘れてはいけないのです。



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2012-03-17 [ Sat ]

脳内にあるシリコンセンサー(松果体)の発動は、

瀬織津姫大神様への全託精神の確立と、

瀬織津姫 真正エネルギー補助により作動します。


この真正エネルギーとは光のアカシックの御方の

モナド体エネルギーに触れることです。


このモナド体エネルギーは、

水球体ルートの転生者の覚醒振動となり、

シリコンセンサーに直で作用します。


その際、瀬織津姫大神 全託精神の確立は必要項目であり、

その準備ができていないと、

エネルギーの呼応が上手くいきません。

シリコンセンサーの発動により覚醒した後は、

ひとつの例として、

アーカシックレコードをリーディングできるようになります。
(設定により観えない、または観る必要がない方もいます)



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2012-03-12 [ Mon ]
私たちが存在する宇宙は、
新たな宇宙を生み出す準備を進めています。


そしていま
この水球体とその中にある大宇宙の「水球体宇宙分裂」が

始まっているように感じます。
(水球体についての説明は前の記事をご参照ください。
 http://seoritsuhime.blog.fc2.com/blog-entry-2.html
 

この水球体が、「空間」にもう一つ誕生しようとしている。


そしてこの水球体は、

一つから二つに

二つから四つの水球体へと誕生していきます。


**
水球体分割は水球体維持神により統括されています。

そして、光のアカシックの御方が辿った宇宙ルートは

白き宇宙に存在するキューリュス銀河の第三惑星を経由し、

ホワイト∞メビウスゲートを超え

黒き宇宙にあるアンドロメーダ銀河の中継惑星 リストロネン に到着しています。

その後いくつかの惑星を経て、金星から地球転生のルートを辿っています。



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2012-03-05 [ Mon ]

宇宙情報を「エネルギー」から読み取るのも情報を得る方法のひとつです。


各存在エネルギー、惑星エネルギー、銀河エネルギーなど、
「エネルギー」を読むことであらゆる情報をリーディング
できるのではないでしょうか。

エネルギーを読み取ることは、
存在するエネルギー情報を「読む」だけですので、

ダウンロード方式と同じく
他の介入が少なく安全な方法のひとつかと思います。

地球上では、荒く波の大きいエネルギーの方が感知しやすく、
読み取ることが容易なので、

精巧で微細な質の高いエネルギーは往々にして
「弱い」エネルギーと誤認識されがちです。


光のアカシックの御方は、
後者のエネルギーをお持ちですので、
とても軽やかで高周波なエネルギーだと感じます。

また、スピリチュアルとは関係なくても、
素直で純粋で強い御心の方は、
エネルギーが精巧で美しいと思います。


∞話変わりまして∞

「リーディング」とは

基本、自分より高い次元の方を観ることができません。

私は瀬織津姫大神様と山水治夫氏の一部の情報しか観ることが

できないのです。

それは、低き者から高きものを観れない、という法則があるからです。

ただ、その中で 許可 を頂くことで観れる部分は多くあります。

そして「本物」はあまりに 普通の方 過ぎてわからないのではないか、

と感じています。




光のアカシックの御方とは山水治夫氏です。
~光のアカシックは山水治夫氏のアカシック情報になります~


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