ホワイト∞メビウスの花

地球意識と宇宙意識の融合と一体化  ~水の神様への感謝と祈り~

2013-06-27 [ Thu ]
自分の足で行動し、感じ得た経験や事実は、
知識やチャネリング、リーディング以上の重みと説得力があります


謎が多い瀬織津姫大神様に関する神社を独自で調べ、
全国津々浦々巡り、些細な形跡も見逃さないように、
古代の姫が廻った奇跡の点を線として結んでゆく...

山水氏が自分の足で廻った神社が1000以上になられたとのことです。

現在では世界各地の瀬織津姫大神様の軌跡を巡って旅をされています。


ここ数年、

現世では大きく瀬織津姫大神様の存在が世に知れ渡り

地球上でのエネルギー量が大きくなった分、

姫に関する情報も得られやすくなりました。


宇宙の根源神である瀬織津姫大神様の事をリーディングするには、

まず大神界と現世界(地球上)とを繋げるための

活発なエネルギー交流が必要です



以前山水氏が0から1を産むタイプというお話を致しましたが、

チャネラー・リーダーの中にも2種類あり、

0から1を産むタイプと、

1から1000を産むタイプがいます。

優劣ではなく役割の違いになります。



そして、繋がっている神界層が同じ所ならば、

同一の直感がもたらされますので、

直感を翻訳する語彙やニュアンスは違えど、

似た内容のリーディングになります。

また、これは同じ直感を、

多くの受け取り手が違った角度から多面的に感じる必要がある時に

起こる現象でもあります。


神と呼ばれる存在からの直感は、

万の言葉の光が瞬時に意識と触れますので、

寸分違わず正確に翻訳するのは難しいものがあります。


なので訳者の癖や好んで使用する語彙が入ってしまうのは

仕方のないことかもしれません。


だからこそ発信者は慢心することなく

常に初心忘れず審神をする必要があるのです。

それが発信する者の責任であるような気がします。



また受け手側にしてもこれらのことを重々理解した上で、

メッセージを享受する「余裕」が必要ではないでしょうか。


2013年以降はこれまで以上に瀬織津姫大神様の存在が大きくなり

一般世間に知れ渡っていくことになると思います。

そして様々な情報も出てくることと思います。



玉石混合 情報飛び交う中で 

受け手が選び、

真実を見抜く心の眼を養うことが必要になってくるのではないでしょうか




~この情報は山水治夫氏の光のアカシックから得た情報となります~
(光のアカシックの一部情報は瀬織津姫大神様(水球体維持神)
共有アカシックでも閲覧が可能です)


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2013-06-13 [ Thu ]
ひとつの節目である
山水治夫氏の「奴奈川姫ツアー」が終わったようです。
とても楽しかった旅だったとブログに書いてありました。

奴奈川姫はとても聡明で麗しく、統率力があり忍耐強い女性です。

その強き姫の切なる願いは、
奴奈川姫を、そして翡翠の伝承を守るが故に殉職した御霊の鎮魂でした


奴奈川姫に関わる御霊・土地などの全ての鎮魂です


今回の参加者は11名だったそうですが、
11名の霊系統は、古代のこの地に縁の深い方々だったと思います


古の時代、地球でも稀有な硬玉翡翠の奪い合いの末は、
どのような結末になったのかは言うに難くありません。


「奴奈川姫ツアー」の名のもと、奴奈川姫を想い、
新潟の糸魚川や関連する場所を訪問する一行を、
古代の魂はどんなに待ちわびた想いで受け入れたのでしょうか。

それは数千年間以上待ちわびていた、
奴奈川姫の涙をぬぐった瞬間ではないでしょうか。


この神業で、
いにしえの足かせが溶かれ、
本来の奴奈川姫の「力」が発揮できる時代が到来しました。


6月6日にこの神事が執り行われたのは、
その日に行いたいという、奴奈川姫たっての事情が有ったからです。

「66」その意味とは、
旧暦のこの日に奴奈川姫の肉体が越国の「子の宮(このみや)という場所」で滅した日であり、
それと同じ数字の日に「子の宮」で再会を果たした日となったそうです。

つまり6月6日が奴奈川姫エネルギーの
完全なる復活の日になったということになります。


山水氏は瀬織津姫=奴奈川姫と書いております。
ですので奴奈川姫が越国のマグマ(=水)を司る働きをしている、
といってもよいのではないでしょうか。


その奴奈川姫が完全なる復活を遂げたとなれば、

糸魚川から青海にかけてのフォッサマグナが活性化し、

地球に新たなる地殻が作り出されるという意味があります。



******

奴奈川姫の神歌

【一の歌】
おうみさる
けふのおもひを
うけつきて
めくりめくるて
かよふこころか

【二の歌】
さざれいし
つきみずいわの
えつのくに
ひめかわむすぶ
ひすいのえにし



~この情報は山水治夫氏の光のアカシックから得た情報となります~
(光のアカシックの一部情報は瀬織津姫大神様(水球体維持神)
共有アカシックでも閲覧が可能です)



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