ホワイト∞メビウスの花

地球意識と宇宙意識の融合と一体化  ~水の神様への感謝と祈り~

2014-04-29 [ Tue ]
先日の天体祭典グランドクロスにより、
太陽系に十字レイラインが開通しました。

太陽系に点在するボルテックスポイントが
エネルギーを増し、
本格的に天の川銀河の中心部に移動し始め、
宇宙方位が変化しています。

時がきましたので、
山水氏がなぜ地球に転生したのか、

その理由と目的の一部を
アカシックレコードの記録を見ながら
お伝えさせて頂きます。


白色の水球体宇宙という宇宙領域があり、
その宇宙領域の最高責任者が山水氏の御霊です。

山水氏はその時“シュリアス”と呼ばれていました。


姿は、透明のヒューマノイドで、
全身は金色のようなプラチナ色で輝き、
髪は腰まである中性性です。

水球体クリスタルという鉱物で作られた
背丈と同じくらいの杖を持ち、

33名で構成される
‘水球体宇宙連合’では中央の玉座に坐しています。

水球体宇宙の多くの魂は、
アンドロメダ銀河経由で各星々に派遣されています。

アンドロメダ銀河には、
水球体宇宙の直下惑星が存在し
活動拠点になっています。


アンドロメダ銀河と惑星シリウスは、
ワープポイントで結ばれていて、そのレイラインは

“アンドロメダシリウス”

と呼ばれています。

山水氏は、水球体銀河連合の33名のうちの、
先鋭5名と共に地球に転生しました。

最高責任者シュリアス(=山水氏)としての
地球転生は今回一回限りです。

地球生活を円滑に営むために、
事前に地球に転生した同胞のDNA記録(過去世記憶)を
共有しています。

ですので地球生活はほぼ問題なく地球人の常識に則った
生活を営むことが可能なのです。

他の先鋭5名の方々も山水氏と同じで、
地球転生は今世の一度 限りとなります。

後にも先にも許された地球滞在のチャンス
は今回限りです。


水球体宇宙の最高責任者である山水氏が
地球にきた理由は、

善意と奉仕から地球に来たにも関わらず、
ある存在に囚われ封印された、
宇宙神・瀬織津姫大神様の神縁のある神々と

その神々と共に水球体宇宙からアンドロメダを経由して、
地球に転生し、地球の輪廻転生スパイラルのメビウスの輪から
抜け出すことが困難になっている数多くの同胞の帰還です。

一筋縄ではいかない地球への転生は
決死の覚悟でもあります。

山水氏と共に地球に同行している5名の方々も、
同じ覚悟で地球に来ています。


肉体を持ったまま覚醒ができれば、
思い切った任務の遂行が許されます。

逆に覚醒できない場合は、自らも地球の転生スパイラルに
巻き込まれることもあり得るのです。

ウォークインの方が楽なのですが、
宇宙法では様々な制約があり、
宇宙法を逸脱した行動を取ることができません。


木星周回軌道上に停泊した
アンドロメダ銀河の母船からは、
常に山水氏へのサポートが行われています。


この母船は、
“アンドロメダクリスタル”という、
アンドロメダ産の鉱物で作られていて、
全長122km。外からは中が観えない仕組みですが、

中に入ると全てが透明に輝いていて、
小さな小惑星のように、お花や小川、森や滝谷があり、
居住区もあります。

母船のほぼ中央には、
大きな樹が根をはっていて
「アンドロメダの樹」と呼ばれています。

母船の中央集合器官では、
常時交代で13名の方々が、遠隔でサポートをしています。
(宇宙母船は思念 器官で動かします)

この中央集合器官の中には、
直系10mほどの円形の簡易ワープポイントを
搭載しています。

必要があれば、
地球にいる山水氏に10mの円形ワープエネルギーを送り、
母船に姿を投影し、直接の対話をしています。

それは主に眠っている時に行われています。


母船からのサポートは、
出会うべくして出会う相手へのテレパシーでの対話、
起こる事象のアレンジなど様々です。

山水氏のピアノリサイタル、講演会、講座は、
神々と同胞に向けた魂覚醒へのエネルギーサポートでもあります。





~この情報は山水治夫氏の光のアカシックから得た情報となります~
(光のアカシックの一部情報は瀬織津姫大神様(水球体維持神)
共有アカシックでも閲覧が可能です)


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