ホワイト∞メビウスの花

地球意識と宇宙意識の融合と一体化  ~水の神様への感謝と祈り~

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2012-11-26 [ Mon ]
太陽系では
今はまだ確認がとれていないとされる惑星が
いくつか存在しています

その中で
太陽系を約4500年周期で一周する惑星と
約6700年周期で一周する惑星があります。

この2つの惑星のカウンター役と
太陽系エネルギーラインを確保をしているのが
ニビルと呼ばれている惑星です。

すべての惑星がそれぞれの役割を果たしていますが、
惑星 ニビルも同じです。

二ビルはその昔、
緑色に輝く恒星で、今とは異なった単一の軌道上に存在していました。
かつて太陽系に存在していた幾つかの惑星が消滅したり、軌道が逸れたりして、
二ビルは現在の複雑な軌道ラインに落ち着いています。


約4500年周期で周回する惑星は、
太陽を中心として、ムール貝の形のような
円形に近い楕円形の軌道を巡っています。

この2つの惑星は太陽系の長針と短針の役割をしており、

現在、微妙に周回角度を変えながら
神聖幾何学を描いて太陽系を回っているニビルと密接な軌道関係があります。


また、この2つの惑星は太陽系の外側の軌道ラインを保持し、
更にもう一つ外側にある、太陽系の一番端を周回する惑星と
「太陽・核」エネルギーラインを繋ぐバランサーとしての役割も担っています。


宇宙方位が変化している今、

太陽系 全ての惑星が一体となり、

上手く連動し合いながら

大移動を成し遂げようとしているのではないでしょうか


太陽系の軌道を上手く上昇移動させて

後に続いている 多次元の惑星達が予定位置に配置できるように

それぞれの惑星意識が働き躍動しています




~この情報は山水治夫氏の光のアカシックから得た情報となります~
(光のアカシックの一部情報は瀬織津姫大神様(水球体維持神)
共有アカシックでも閲覧が可能です)


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