ホワイト∞メビウスの花

地球意識と宇宙意識の融合と一体化  ~水の神様への感謝と祈り~

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2012-12-17 [ Mon ]
1209神楽坂『セオリツ姫 シ♭』では

山水氏が作詞作曲した「あわのうた」が初披露されました。

この「あわのうた」は

子供から大人まで、明るく楽しく歌って踊れるポップス調の歌で、

弾むような音調に「あわのうた」の言葉がぴったりマッチしています。

「あわのうた」をここまで老若男女が楽しめるポップスにできるのは、

とても素晴らしいことだと感じます。


あわのうた(天地の歌)は
イザナミ・イザナギが地球に降ろした陰陽の神和歌で、
言霊の配列に強い宇宙エネルギーが織り込まれています。


「あわのうた」には
天の川銀河の中心と地球を繋ぐスパイラルエネルギーが集約されています。

言霊の持つ陰陽融合のエネルギーが音の光となって
天の川銀河に浸透していきやすくする役割を持っています。

また、詠う人の宇宙生命エネルギーを増大させて、
魂と身体に自然と力がみなぎってくる言霊配列も施されています。


この神和歌は
どのような気持ちで、どのような音霊にのせて詠うのかが 
重要なのではないでしょうか。

明るく楽しく清々しい気持ちで詠うことで、
宇宙のプラスエネルギーを地球に流し、
地球からプラスエネルギーを宇宙に流していきます


倍音 織りなす 神と人


歌の音色は倍音の螺旋となり宇宙へ繋がれていきます。
それは遠くセントラルホール(天の川銀河の中心)に届きます。


2013年以降、天の川銀河の新たなるポジジョンに仲間入りする地球に
必要な陰陽の流動ネエルギーでもあります。


そしてもう一つ重要なことは、
あわのうたは宇宙の「泡」を紐解いた歌でもあるということです。
(こちらについてはまた別の機会にお伝えできると思います)


山水 治夫氏 作詞作曲の『あわのうた』は
12月22日リリースされる 3rdアルバム
『三次元のロマン』に収録されています。

ぜひ明るく楽しい“あわのうた”をお聴き頂いては如何でしょうか




~この情報は山水治夫氏の光のアカシックから得た情報となります~
(光のアカシックの一部情報は瀬織津姫大神様(水球体維持神)
共有アカシックでも閲覧が可能です)



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