ホワイト∞メビウスの花

地球意識と宇宙意識の融合と一体化  ~水の神様への感謝と祈り~

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2013-06-13 [ Thu ]
ひとつの節目である
山水治夫氏の「奴奈川姫ツアー」が終わったようです。
とても楽しかった旅だったとブログに書いてありました。

奴奈川姫はとても聡明で麗しく、統率力があり忍耐強い女性です。

その強き姫の切なる願いは、
奴奈川姫を、そして翡翠の伝承を守るが故に殉職した御霊の鎮魂でした


奴奈川姫に関わる御霊・土地などの全ての鎮魂です


今回の参加者は11名だったそうですが、
11名の霊系統は、古代のこの地に縁の深い方々だったと思います


古の時代、地球でも稀有な硬玉翡翠の奪い合いの末は、
どのような結末になったのかは言うに難くありません。


「奴奈川姫ツアー」の名のもと、奴奈川姫を想い、
新潟の糸魚川や関連する場所を訪問する一行を、
古代の魂はどんなに待ちわびた想いで受け入れたのでしょうか。

それは数千年間以上待ちわびていた、
奴奈川姫の涙をぬぐった瞬間ではないでしょうか。


この神業で、
いにしえの足かせが溶かれ、
本来の奴奈川姫の「力」が発揮できる時代が到来しました。


6月6日にこの神事が執り行われたのは、
その日に行いたいという、奴奈川姫たっての事情が有ったからです。

「66」その意味とは、
旧暦のこの日に奴奈川姫の肉体が越国の「子の宮(このみや)という場所」で滅した日であり、
それと同じ数字の日に「子の宮」で再会を果たした日となったそうです。

つまり6月6日が奴奈川姫エネルギーの
完全なる復活の日になったということになります。


山水氏は瀬織津姫=奴奈川姫と書いております。
ですので奴奈川姫が越国のマグマ(=水)を司る働きをしている、
といってもよいのではないでしょうか。


その奴奈川姫が完全なる復活を遂げたとなれば、

糸魚川から青海にかけてのフォッサマグナが活性化し、

地球に新たなる地殻が作り出されるという意味があります。



******

奴奈川姫の神歌

【一の歌】
おうみさる
けふのおもひを
うけつきて
めくりめくるて
かよふこころか

【二の歌】
さざれいし
つきみずいわの
えつのくに
ひめかわむすぶ
ひすいのえにし



~この情報は山水治夫氏の光のアカシックから得た情報となります~
(光のアカシックの一部情報は瀬織津姫大神様(水球体維持神)
共有アカシックでも閲覧が可能です)



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