ホワイト∞メビウスの花

地球意識と宇宙意識の融合と一体化  ~水の神様への感謝と祈り~

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2017-05-18 [ Thu ]
現在、瀬織津姫とスサノオの音がシンクロを始めています。

アカシックレコードをひも解くと、

スサノオは、地球創生の時代より地球調律神としての役割も担っていました。

わたしたちが所属する宇宙空間は、銀河、惑星がひしめき合って、

お互いに共鳴しながら宇宙空間をある一定の方向に向かって移動し、

数億年後には、次なる宇宙空間へとワープしていきます。


宇宙には惑星ごとの特有の音があり、

“第一音”を奏でたのが、地球創生時に調律神ともいわれたスサノオでもあります。



山水治夫さんは調律師でもあり、全国1700社(2017年5月現在)の神社を行脚し、

霊的な調律を行っています。



その光景は、、、数百億年前の宇宙創成時に地球調律神と呼ばれたスサノオのアカシックヴィジョンの姿と重なります。

山水治夫さんと、スサノオ神、、、

何かしらの共鳴やご縁があっての行動なのではないでしょうか。


スサノオは女神性と男神性の両極を持ち合わせている神でもあります。


時には力強く、時には軽快に、時には繊細に....

地球の時代の移り変わりで何回か生まれ変わり、


時代に合った調律神としての役割を果たしていったのだと思われます。



初代スサノオの地球調律は不協和音から始まりました。

これは「ニギハヤヒ・シ♭」山水治夫著 ナチュラルスピリット者刊」

にて素戔嗚の“音”がシ♭であることが表しています。


地球の音は現在、不協和音を含む調和への道に進んでいます。





~この情報は山水治夫氏の光のアカシックから得た情報となります~
(光のアカシックの一部情報は瀬織津姫大神様(水球体維持神)
共有アカシックでも閲覧が可能です)


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